クッキがとうとう終わってしまいました。
我が家では娘が子供時代は見ていたのに、大人になってからはつまらなくなったと言って脱落。夫婦てせ最後まで見ました。チャングムと比べると子供にはわかりづらい話の展開だったようですね。
さて、私の期待値としてはお菓子の事業を苦労しながらも成功させた女性ということで、もっと事業の話が出てくるかと期待していたのですが、
- グリセリンの開発
- まるっこの開発
で終わってしまい、やや物足りない。プンガン(豊江)製菓を見事に立て直すところまで描いてくれればなーと勝手に思っています。それと、金融事業をクッキとミングォンのために回り道することになってしまったサンフンのその後についても見てみたかった。優秀なバンカー(今の日本では死語となってしまったのか?)となって、多くの企業の発展を支えたなんてなっているとうれしい。
化粧っ気を落とした素顔が普通の女の子でなかなか好感を持ってしまったシニョンのその後の歌手活動(きっとすると思う)も観てみたいな。
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久々にはまってしまいました
大満足☆ミ
韓国ドラマの深さを知るっ!» [続きを読む!]
2006-08-25(21:31:00) - クッキ - stanaka - 5 comments - TrackBack(3 Trackbacks)
シニョンて、可愛らしいじゃないですか、直接、ミングォンに告白できないからとクッキに代りに言ってもらうなんて。頼まれたクッキの方は複雑な表情を見せていましたが、クッキはミングォンのことをどう思っているのかな?
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2006-07-09(15:05:24) - クッキ , TV番組 - stanaka - 3 comments - TrackBack(1 Trackback)
キム・ヒョンジャさん(シニョンの母役)のサイン色紙が当たってしまいました。
本日、宅配便で届いたのが写真の色紙とクッキ(!)。CROWN社のクッキ・・・W700とあるので、700ウォンということなのかな?
プレゼントをいただいたのが、コリタメの韓国ドラマ『グッキ』の公式サイトです。公式サイトはクッキ 第9話「テファ堂の危機」で紹介しましたが、シニョン(幼少時代の子役ですが)の日記が読めてなかなかよいです。
また、同封されていたコリタメ通信#011の内容が面白い。コリタメアンケートというコーナがあるのだけど、「4月の雪」大バトルがあり、ベストとする人、ワーストとする人の意見があるのだけど、ベストとしている人でもやっぱり物足りないとしている人がいること。確かにネ。あれは失敗作だと思う。(言ってしまった・・・失敗と言ったよね・・・川淵状態) それでもヨン様を擁護する声はワースト派でもかなりあり、悪者は監督にされてしまっている。まあ、全ての責任は監督にあることは確かですが。
さらに、コリタメ通信#12ではベスト10俳優編をやっています。
男優のベスト3
- ペ・ヨンジュン
- イ・ビョンホン
- クォン・サンウ
女優のベスト3
- チェ・ジウ
- ソン・イェジン
- イ・ヨンエ
ヨンエさんがチェ・ジウに負けているのは許せん!! でも、イェジンさんは好きな女優なので悩ましいところ・・・。勝手におぢさんしていますが、40代以上の男性で投票したら圧倒的にイ・ヨンエが勝利しそうなのですが←多分、名前を知っているのがイ・ヨンエしかいない人も多数いるのでは・・・。
そうそう、キム・ヘスさんはどこだと思ったら第9位でした。ソン・ヘギョが10位なので、まあ、許すか。
2006-07-01(13:56:07) - クッキ , TV番組 - stanaka - 1 comment - TrackBack(No Trackbacks)
今回のクッキは「敵にビスケットサンドを贈る」
目の付け所がシャープクッキです。全国に販売するのには腐りにくい商品でないといけない。故に水気の少ないビスケットがいいだろう。でも、将来、流通や物流が改善されて問題が解消されるだろうからパンも捨てないで商品のラインナップとして残しておく。
うーーん、このモデルの人は当時、本当にこんなことを想定していたとするとものすごいです。事業家は人種が違う・・・。
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2006-06-22(23:41:44) - クッキ , TV番組 - stanaka - 3 comments - TrackBack(1 Trackback)
今回のクッキはベンチャービジネス
いいじゃないですか! テント小屋とも言える店舗からの起業。インターネットの勃興期の1994年~の日本で一旗あげるぞっと言った経営者で、この倉庫の一角でスタートするのが夢だった。俺はここからでかい会社にしていったと世間に言うためにも倉庫のこの一角からスタートするんだと言っていたのを思い出す。
そして、対照的なプンガン(豊江)製菓の新工場落成式。まるで、トラディショナルな大企業とベンチャービジネスの図式を見ているようだ。今後の二つの会社の将来を暗示しているようだ。
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2006-06-20(21:42:10) - クッキ - stanaka - 3 comments - TrackBack(1 Trackback)




