クッキ

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クッキ 最終話「夢に向かって」

クッキがとうとう終わってしまいました。 我が家では娘が子供時代は見ていたのに、大人になってからはつまらなくなったと言って脱落。夫婦てせ最後まで見ました。チャングムと比べると子供にはわかりづらい話の展開だったようですね。 さて、私の期待値としてはお菓子の事業を苦労しながらも成功させた女性ということで、もっと事業の話が出てくるかと期待していたのですが、 グリセリンの開発 ...
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クッキ 第14話「鍵を握る男」

シニョンて、可愛らしいじゃないですか、直接、ミングォンに告白できないからとクッキに代りに言ってもらうなんて。頼まれたクッキの方は複雑な表情を見せていましたが、クッキはミングォンのことをどう思っているのかな? 韓国ドラマ・ガイド クッキposted with amazlet on 06.07.09日本放送出版協会 (2006/05)Amazon.co.jp で詳細を見る
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キム・ヒョンジャのサイン色紙

キム・ヒョンジャさん(シニョンの母役)のサイン色紙が当たってしまいました。 本日、宅配便で届いたのが写真の色紙とクッキ(!)。CROWN社のクッキ・・・W700とあるので、700ウォンということなのかな? プレゼントをいただいたのが、コリタメの韓国ドラマ『グッキ』の公式サイトです。公式サイトはクッキ 第9話「テファ堂の危機」で紹介しましたが、シニョン(幼少時代の子役です...
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クッキ 第12話「新製品開発」

今回のクッキは「敵にビスケットサンドを贈る」 目の付け所がシャープクッキです。全国に販売するのには腐りにくい商品でないといけない。故に水気の少ないビスケットがいいだろう。でも、将来、流通や物流が改善されて問題が解消されるだろうからパンも捨てないで商品のラインナップとして残しておく。 うーーん、このモデルの人は当時、本当にこんなことを想定していたとするとものすごいです。事業家は人...
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クッキ 第11話「嵐の中の再出発」

今回のクッキはベンチャービジネス いいじゃないですか! テント小屋とも言える店舗からの起業。インターネットの勃興期の1994年~の日本で一旗あげるぞっと言った経営者で、この倉庫の一角でスタートするのが夢だった。俺はここからでかい会社にしていったと世間に言うためにも倉庫のこの一角からスタートするんだと言っていたのを思い出す。 そして、対照的なプンガン(豊江)製菓の新...
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クッキ 第9話「テファ堂の危機」

クッキを演じているキム・ヘスさんは横顔が一番きれいに映っているなとおぢさんしながら観てしまった。 韓国ドラマ「グッキ」公式サイトを遅ればせながら発見。シニョンのグッキ日記というブログもあり一読の価値。←子役のキム・チョヨンが書いています。大人になったシニョンを演じているチョン・ソンギョンさんではないのでご注意を。 チャングムが女性の世界を描いて底流に母親というテーマがあるのに対...
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クッキ 第8話「企業秘密」

クッキとシニョンの再会は見事なまでに最悪の出会いでしたね。シニョンの憎たらしさは小さいときよりもさらに磨きがかかったみたい。「これは私のものよね」なんて、言って拾ったパンをぶちまけてしまう根性悪。 シニョンに負けず劣らず根性腐っているのが、シニョン父のチュテ。シニョンが持ち帰ってきたパンを食べておいしさと時間がたっても柔らかいことに気付き早速リバースエンジニアリングして、成分を突き止...
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クッキ 第7話「歌姫シニョン」

やっと、キム・ヘスさんが登場。しかし、苦労人の役のため、髪は短めで服は働き易い服=よーするにおしゃれしていない格好なので、あの愛の群像の知的で憂いを帯びたイ・シニョンの面影はどこへ・・・。おぢさんはちょっぴり悲しいぞ。 のっけから、テファが倒れてしまうはパンは返品されるわでピン~~チの状態。一方のシニョン(あれ?名前が一緒)は子供の頃の夢を叶えて歌手になっ...
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クッキ 第6話「父の悲劇」

今回のクッキでようやく、少女時代が終わって、大人のクッキの時代となる。結構長い少女時代。おかげでチャングムと同様に娘を含めた家族全員が観るドラマになった。 チャングムと同様に娘は親から「クッキのようになってね」と言われ続けることになる。あんな子っているんだろうか??? どのように育てたらあんな子になるのだろう・・・オ・ヒョンジャを見習えばいいのだろうか・・・。ははは。 クッキ〈...
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クッキ 第1話 「野菊の子」

今回のクッキは「あの頃はみんな貧しかった!」20分見逃してしまいました・・・orz。出勤するときに何か忘れている気がしたのだけど、この番組の録画をころりと忘れていました。奥さんも気付かずに・・・10時20分にそういえば、今日から韓国ドラマがの一言であわててテレビをつけました。一生の不覚。日常生活のシーンを見ていると、丁度私が子供の頃の昭和30年代の日本のシーンとかぶって見えてくる。もちろん、お話で...
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