イ・サン

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「『イ・サン』最終回直前スペシャル」

1/6に放送された「『イ・サン』最終回直前スペシャル」をようやく録画視聴しました。本編の最終回も1/13に終わっているので外してしまっている投稿となってしまっています。イ・サン 第1巻―韓国ドラマ・ガイド (教養・文化シリーズ) 懐かしいですね、特に子役の3人を見ていると特に実感します。子役のソンヨンを演じた子が可愛いんですよね。 イ・サンの見果てぬ夢 イ・サンを見て思うことが2つあります。最終...
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新年は「『イ・サン』最終回直前スペシャル」だそうですよ!

海外ドラマ・スタッフブログ:NHKブログ | アジアドラマ | 新年は「『イ・サン』最終回直前スペシャル」で!によると先日の選挙のおかげで年内に「イ・サン」を放送することができなくなったそうです。意外なところで「近いうちの解散」が影響していたのですね。 それで、最終回だけ年越しするのもあれなので、特別番組「『イ・サン』最終回直前スペシャル」をやるそうです。おぉーーーーー。これは見なくては! これっ...
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『イ・サン』ガイド 王への道

メイキング映像やスタッフ、キャストへのインタビューなどで構成された番組。イ・サン 第3巻―韓国ドラマ・ガイド (教養・文化シリーズ) 印象的なシーンの感想を書いていきます。 チョン・フギョム チョン・フギョム役のチョ・ヨヌさんがホン・グギョンをうらやましく思ったというインタビュー。事件を解決したら視聴者からはよくやったといわれるしね~と。でも、チョン・フギョムのクールな悪役ぶりがホン・グギョンを...
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韓国ドラマ・ガイド イ・サン 特別編 「イ・サンの生涯」

韓国ドラマ・ガイド イ・サン 特別編 (教養・文化シリーズ) を時間のできたときに少しずつ読んでいます。特別編ではイ・サン 第1巻―韓国ドラマ・ガイド (教養・文化シリーズ) ~イ・サン 第3巻―韓国ドラマ・ガイド (教養・文化シリーズ) がイ・サンのドラマのあらすじがメインに対して特別編では背景情報がメインとなっています。史実ではどうだったかとか、文化的背景とか書かれていてイ・サンをより深く理解...
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イ・サンをもっと面白くする「韓国ドラマ・ガイド イ・サン 特別編」

韓国ドラマ・ガイド イ・サン 特別編がいつのまにか(発売日: 2011/3/31)出ていたのをゲットいたしました。 韓国ドラマ・ガイド イ・サン 特別編 (教養・文化シリーズ) まだ、斜め読みしているだけですが、ドラマの放映中に「なんで」と思ったような、なかなか興味深いポイントを押さえて説明しています。 歴史上のイ・サンとホン・グギョンとの出会いイ・サンは英祖に読んでいる本を尋ねられて「...
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イ・サン 第77話 最終回 「愛よ永遠(とわ)に」

今回のイ・サンは「誰もが生きる喜びを実感できる国を造りあげたい」>日本のむ政治家に噛み締めてほしい言葉。誰もがのところに自分がとか特定の団体とかが入っていませんか、あんたたちの想いに。イ・サン 第3巻—韓国ドラマ・ガイド (教養・文化シリーズ) 帝王学後の純祖となる世子に「聖君となるため王としてもっとも重要なことは何か」という問題をイ・サンは与えていた。イ・サン自身も英祖から同じ質問を投げか...
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イ・サン 第76話「決戦の時」

今回のイ・サンは「風に舞い散るほんの一握りの灰」自分の罪を決して認めようとしない貞純(チョンスン)大妃(テビ)に対して、同志だった重臣たちを犠牲にして手に入れた権力についてイ・サンが語った言葉。これって、イ・サンの権力に対する認識---イ・サンが民のために良かれと思う考えを実現する手段、貞純(チョンスン)大妃(テビ)が認識している権力---自分が満足を得るためだけの実現手段と認識にずれがあるので、...
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イ・サン 第75話「華城(ファソン)への行幸(ぎょうこう)」

今回のイ・サンは「だましあい」今回は水原華城を巡るエピソード。D13 地球の歩き方 ソウル 2011 によると1794年に築城開始し1796年に完成。37万人(37万人が同時に働いたとは思えないので人月なのかな??ちなみにWikiPediaにも同じ文章があるし)の労力が費やされている。 チョン・ヤギョンの開発した「拳重機」により、華城の築城で40,000両を節約でき、約30ヶ月の工期で完成したとご...
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イ・サン 第74話「最後の肖像画」

今回のイ・サンは「心を結ぶ」ヒョイ(孝懿)王妃が懸命に仏に向かって、ソンヨンの病が治ることを祈願しているお寺の外に恵慶宮(ヘギョングン)の姿もあり、一緒にお祈りにきたのがわかる。史実でもヒョイ(孝懿)王妃は王族としては珍しく(!)優しい王妃様だったと言われているので、ドラマのようなことをするのも納得性はあるのだけど、恵慶宮(ヘギョングン)は本当のところはどうなんだろ?と斜めに考えてしまう。イ・サン...
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イ・サン 第73回「悲劇再び」

今回のイ・サンは「耐えてみせる、生きてみせる」不治の病であることを確信したソンヨンが悲愴な決意で発した言葉。守るべき何かを持った人間は強い。だから、結婚してない社員は今一信用できん・・・。というのはかなりな差別発言だと思うけど、私の素直な気持ちです。所帯持っているメンバーは自分だけではなく家族の生活もかかっているから仕事への取り組み方に甘い部分が少ない。だから、少々辛いことあっても粘ってくれるし、...
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