2006-06

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チャングム 関連本

「チャングム大研究」

番組のゲストはうつみ宮土理と大桃美代子でした。どんなしゃべりをするのだろうと思っていたら、この二人はかなりチャングムを観ていて二人で大いに盛り上がっていて熱気がこちらまで伝わってきて楽しい番組となっていました。 以前、同様の番組でチャングムを好きな某有名女性演歌歌手が出ていたことがありましたが、ほとんどドラマを観ておらず白けてしまったのと比べると雲泥の差でした。例え、有名人であろうと...
イ・ヨンエ

正官庄「謝恩祭」 イ・ヨンエ(李英愛)イベント

正官庄「謝恩祭」の告知が正官庄のサイトでなされています。申込は先週の金曜日6月23日ということで過ぎて間もないのですが、もうすでにヤフーオークションでチケットが出品されています。1万円で落札されている方もいらっしゃるようです。 常識的に考えると普通に申し込んだ人にはまだ発送されていないでしょうから、関係者なんでしょうね。私は当たることを信じて待ちます・・・・多分・・・きっと。 ...
チャングム 感想(医女編)

宮廷女官チャングムの誓い 第34話 「王の怒り」 字幕版

今回のチャングムは「シン・イクピルの抵抗」 ブラジル戦の後遺症なのか、疲労激しかったため、字幕版を鑑賞しての感想となっていてます。 BS放送時の感想を思い出していたが、シン・イクピル教授は最後まで好きになれなかったのだが、今回の見直しで感想がかわりました。信念を貫くいい男じゃないの! ←男を強調文字としたのは今後の展開でこの人も当時の社会通念をブレイクスルーできなかったので・・...
チャングム 感想(医女編)

宮廷女官チャングムの誓い 第34話 「王の怒り」 地上波 見所

今回は医女の最終的な合格発表があります。優秀なものから3名までは宮中に残ることができます。果たして、チャングムはシン・イクピルの信頼を獲得できて残ることが出来るのか? その他、再会があります。 うれしい再会 憎しみを伴う再会 そして、チョンホとチャングムのは~とシリーズがあります。これが可愛いんだなっ! 好きな子にこんなことされると一撃...
宮廷女官チャングムの誓い

特集 イ・ヨンエ

NHKの公式サイト「宮廷女官チャングムの誓い」に特集 イ・ヨンエというページが新たにオープンしています。内容は5月8日来日した、 記者会見の様子 「スタジオパークからこんにちは」生出演の様子 宮廷女官チャングムの誓い ファン・ミーティングの様子 が、概要と写真つきで掲載されています。イ・ヨンエさんが後方のドアから登場したときにファンが殺到して...
イベント

RAIN WONDER TRIP(限定版)

こんな(失礼!)ものもあるのですね・・・・。ファンだとたまらない一品なんでしょうが、さすがに私はちょっと引いてしまいます。 でも、イ・ヨンエ WONDER TRIPなんて出ちゃうと買うかも←一緒か~~ RAIN WONDER TRIP(限定版)posted with amazlet on 06.06.22バンダイ (2006/07/06)Amazon...
クッキ

クッキ 第12話「新製品開発」

今回のクッキは「敵にビスケットサンドを贈る」 目の付け所がシャープクッキです。全国に販売するのには腐りにくい商品でないといけない。故に水気の少ないビスケットがいいだろう。でも、将来、流通や物流が改善されて問題が解消されるだろうからパンも捨てないで商品のラインナップとして残しておく。 うーーん、このモデルの人は当時、本当にこんなことを想定していたとするとものすごいです。事業家は人...
クッキ

クッキ 第11話「嵐の中の再出発」

今回のクッキはベンチャービジネス いいじゃないですか! テント小屋とも言える店舗からの起業。インターネットの勃興期の1994年~の日本で一旗あげるぞっと言った経営者で、この倉庫の一角でスタートするのが夢だった。俺はここからでかい会社にしていったと世間に言うためにも倉庫のこの一角からスタートするんだと言っていたのを思い出す。 そして、対照的なプンガン(豊江)製菓の新...
チャングム 感想(医女編)

宮廷女官チャングムの誓い 第33話 「うぬぼれ」 地上波

今回のチャングムは「ウサギと亀」 誰がウサギで亀は誰かわかりますよね。 シンビ(ハン・ジミン)をひさびさに観ましたが、可愛いですね。ちょっと、生意気なチャングムよりも可愛いシンビにはイクピル先生もくらってきて、贔屓してしまいたくなります。・・・・・って、そんなことあり? 地道に努力する子って、教育者からはお気に入りの子になってしまうのでしょう。大体、治療しなくてはいけない...
チャングム 感想(医女編)

宮廷女官チャングムの誓い 第33話 「うぬぼれ」 地上波 見所

この時代の医女が社会的にどんなポジションだったのかが、よくわかる回です。 ぜひ、心にとめてください。そうすれば、チャングムが中宗の主治医になるというのはとんでもない話だと言うのを理解できるでしょう。 さらに、前回の最後に登場したタカビーなおっさん---シン・イクピルのチャングムに対する扱い!!ちょっと、ひどいのでは・・・と前回は思ってしまいましたが、このような教え方について私は...
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