「太陽を抱く月」 第8回「かすかな記憶」の3つの疑問点

「太陽を抱く月」 第8回「かすかな記憶」で、あれ?と思ったことがあったのでメモとしてアップしておきます。

  1. 「厄受けの巫女」と聞いて、イメージしたのは国巫(クンム)クォン氏の呪術をイ・フォンの身代わりとして受けるので、ウォル(=ヨヌ)が苦しみまくるというイメージが浮かんだんだけど、そんな素振りは一切ない。
    呪術のパワーは一体どこへ行ったんだろう???
  2. 国巫(クンム)クォン氏の呪術の源はイ・フォンの居室の近くに貼り付けたお札。ノギョンの神力やチャンシルの神力で発見できないのかな?「厄受けの巫女」などという対処療法ではなく、お札を発見して破り捨ててしまうというのが根本対処だと思うのだけど。なぜ、しないんだろう???
  3. ミナ王女とホ・ヨムも王様と王妃を真似たわけではないのだろうけど夫婦の契りはまだ。これって、どういうこと? 妹としか見えないからなのか? 他に好きな人がいたという設定でもないし。なぜなんでしょうね?

今後の展開で回答は出てくるのかな?

韓国ドラマ・ガイド 太陽を抱く月 (教養・文化シリーズ)
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