チャングム ヨリのコンタクト疑惑

以前、女性のブログでヨリの瞳が不自然なほど黒いというので、ワンデー アキュビュー ディファインを使っているのではという疑惑が取りざたされました。確かめたいという人は韓国ドラマ・ガイド 宮廷女官 チャングムの誓い 後編の95ページにイ・セウンさんがヨリ役の格好でにっこりと微笑んでいる写真がありますのでじっくりとご確認を。で、本日8/15の日本経済新聞17面の旬の人「黒目の輪郭はっきりするコンタクト開発」というタイトルで記事が掲載されていました。


さながら、「勝負服」ならぬ「勝負目」と書かれています。意外に男性ユーザも多いそうで、大事な会議や営業の時につけるそうな・・・・ホンマ?売っている会社はジョンソン・エンド・ジョンソンで外資系。これは日本のアイデアで開発されたのだけど米国人にはカラーコンタクトに力を入れてきたので、つぶらな瞳なんていう日本的価値観はなかなか分かってもらえなかったとのこと。それで、ここからが、肝心なのですが発売は2005年2月からということで、チャングムを制作していた時期にはまだ未発売です。しかも、韓国なので先行的に女優に使っていただいて話題作りというのも考えられない。なので、彼女がこのコンタクトレンズを付けていることはない。でも、異様に黒いんだよなーー。余計、謎ササッ((((・_・)。

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