「餃子の雪松」食べてみた!

餃子の雪松のモニターに参加して、「雪松餃子」を食することができましたので、そのレポートを致します。

「餃子の雪松」直売所について

無人直売所

餃子の雪松は群馬県水上の温泉街にある「雪松」で作っている餃子を冷凍餃子にして各地の直売所で販売されています。

私も自宅から一番近い直売所に行って買いました。
店舗の場所を確認することに注意が向いていたので、お店が無人で運営されていることには気づいていませんでした。

写真にあるようにお店にはぎっしりと積まれた「雪松餃子」が入った冷蔵庫と持ち帰りのためのビニール袋とお金を入れる箱が置いているシンプルな作りです。

お金を入れなくては冷蔵庫のドアが開かないとかではなく、自由にドアを開けることが出来て近くにある料金箱にお金を入れるという性善説に立脚したシステムになっています。

不届きなものはいないのだろうかと心配になりますが、販売する人の人件費を考えると日本では勝手に持って行かれるリスクを考えても安いのかもしれませんね。

近くの店舗チェックはこちらから↓

雪松餃子って?

こちらの写真が雪松餃子のパッケージで18個入りパッケージ×2セットで1000円です。

おつりが要らない価格設定ですね。

餃子の雪松は群馬県水上で三代続いたお店の秘伝の味をそのままに冷凍餃子にしたもの。
ワクワクしながら家族で食べることにしました。

2パック
ホットプレートに並べた

我が家では家族で餃子を食べるときにはホットプレートで焼きながら食べます。
下記の作り方の動画だとフライパンでやるようになっていますが、まあ、大丈夫でしょう(^^ゞ。

【餃子の雪松】餃子の焼き方

作り方の中で普段とは違うなぁと思った点は、水ではなくて熱湯を加える点。
あえて冷まさないようにする配慮なんでしょうか。

ホットプレートで熱して、熱湯を加えて6分経過してこれから食べようしているところが、下記の写真となります。

餃子の焼き上がり

食べた感想は公式サイトにも書かれていましたが、皮はもちもちで餡はジューシーです。
特に家族全員が言っていたのがジューシーさです。
普段は餡を自作してみんなで包んで焼くのですが、普段自分たちで作ったものより格段に雪松餃子の方がジューシーでした。

36個があっという間になくなりました。

雪松餃子のオススメポイント

雪松餃子の直売所

今回、食べてみて「雪松餃子」のオススメポイントとしては

  1. 餡のジューシーさ
  2. モチモチの皮
  3. 無人直売所で気軽に買って帰れる
  4. 36個で1000円の安さ

近くに雪松餃子の直売所がないよという方は取り寄せも出来ますので、こちらからどうぞ。

まとめ

餃子

今日の夕食どうしようかなぁ~、お店がコロナの影響で早く閉まってるし家で作るのも面倒くさいしと思っている方は雪松餃子を24時間営業の無人直売所で買って自宅でサクッと焼いてご飯と食べるのがいいのでは。

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