娘の誕生日

今日は娘の12回目の誕生日。今までは親しい友達を4~5人呼んで、誕生日パーティをやっていたのが周りではしなくなったということで我が家でも家族だけでお祝い。

お誕生日のケーキ

実家からは宅配便でお祝いの品々が届いている。電話でお礼を言う娘。義理の姉とは気が合うので、電話が長くなってしまい、アイスクリームで出来たケーキがとけかける。

食べ終わったら、うちの奥さんから「勉強しなさい」はははは。甘くはないぞ。

コメント

  1. リフ より:

    お嬢様のお誕生日、おめでとうございます。
    12歳ということはやっと干支が一回りしたってことですね。
    もうすぐ青春。うらやましい限りです。

  2. stanaka より:

    リフさん、ありがとうございます。
    >もうすぐ青春。うらやましい限りです。
    本人はそんなことは感じていないようです。自分も振り返ってみると他人からうらやましがられるなんて意識したことなかったです。
    この年齢でないと感じられないというものがあると思います。たとえば小説。この年代でないと感動できない物語ってあると思うんですけどね、読んで欲しいと思う小説は読まずに子供向けの小説しか読んでくれない。
    もうすぐ、中学生なんて信じられない思いです。

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