韓国映画

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韓国映画「スペース・スウィーパーズ」感想

コロナの影響により映画館での公開ができなくなり、Netflixで公開となった韓国SF映画。 「スペース・スウィーパーズ」のキャストとスタッフ 監督:チョ・ソンヒ出演:ソン・ジュンギ、キム・テリ、チン・ソンギュ時間:2時間 17分 スペース・スウィーパーズのあらすじ 2092年、地球は環境の変化により植物が育たなくなった生命を維持できない惑星となって...
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韓国映画「華麗なるリベンジ」 ネタバレあり

駐日韓国文化院で「華麗なるリベンジ」が上映されるということで観てきました。 熱血(暴力)検事ピョン・ジェウク(ファン・ジョンミン)が取り調べしていた容疑者を殺害したという無実の罪をきせられ、服役しながらもリベンジをやり遂げていくお話。 懲役15年の判決となり有罪となった元検事ピョン・ジェウクは刑務所に送られる。当然、その刑務所にはピョン・ジェウクが担当した懲役囚が何人もいるわけ...
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韓国映画「世界で一番いとしい君へ」

世の息子を持つ父親のための映画です「世界で一番いとしい君へ」は。私は娘しかいませんが、きっと、息子を持っていたら号泣しただろうなと思う韓国映画です。世界で一番いとしい君へ ソン・ヘギョちゃんもヒロインで出ているんだけどどちらかというカン・ドウォンとチョ・ソンモクの引き立て役。「秋の童話」や「オールイン」のソン・ヘギョとはまるっきり違っていい感じのお母さん役を演じています。少女時代がさらりと出...
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チョン・ジヒョン出演の映画「暗殺」が格好いい

チョン・ジヒョン&イ・ジョンジェ&ハ・ジョンウ出演「暗殺」6人6色のキャラクターポスター公開 - MOVIE - 「暗殺」(監督:チェ・ドンフン)は1933年の上海と京城を舞台にした映画とのことでサイトに飛んでぜひポスターの写真を観てほしいのだけど格好いい。 1933年と云うと中国では満州事変が勃発後に日中間で停戦協定した年。また韓国は日本が併合していた時代となります。 チョン・ジヒョンさんは...
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韓国映画「ダンサーの純情」観ました~

ムン・グニョンがヒロイン、パク・コニョン主役の「ダンサーの純情」を韓国文化院にて鑑賞しました。 「ダンサーの純情」って、どんなお話? ダンサーとして嘱望されたナ・ヨンセ(パク・コニョン)はライバルのヒョンス(ユン・チャン)にパートナーのセヨンを奪われてしまいどん底の日々を過ごしていた。 そこに先輩のマ・サンドゥが中国の延辺朝鮮族自治州からダンスチャンピオンのチェミンを呼び寄せてヨンセに新しいパー...
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韓国映画「今日の恋愛」もクリスマス~

こちらの記事にある写真を見てください→俳優イ・スンギと女優ムン・チェウォン、見ているだけで恋したくなるポスター公開 俳優イ・スンギと女優ムン・チェウォンのクリスマス特別ポスターです。イ・スンギが緑のセーター、ムン・チェウォンは赤いセーターを着て、にっこりとほほ笑んでいます。 「新年には片思いは終わりにして本当の恋愛をしよう」 という、聞く人が聞くと刺激的な映画「今日の恋愛」のメッセージ。時期...
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韓国映画「慶州」観ました~

「コリアン・シネマ・ウィーク 2014」 で上映された「慶州」を鑑賞しました。ちなみに韓国文化院の招待ということで無料で観ることができました。他にも申し込んでいたのですが当選したのはこれだけでした。 でも、好きな女優さんであるシン・ミナちゃんが出ている映画なので満足です。 ■ 監 督 : チャン・リュル■ 出 演 : パク・ヘイル、シン・ミナ2014年の作品 韓国映画「慶州」のあらすじ 北京大...
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「猟奇的な彼女2」とな!

「猟奇的な彼女2」チェ・テヒョン&ビクトリ(f(x))クランクイン、結婚写真を公開│韓国映画│韓国ドラマ・韓流ドラマ 韓国芸能ならワウコリア 「猟奇的な彼女2」制作へ、“チャ・テヒョンの彼女”に「f(x)」ビクトリア│関連記事│韓国ドラマ・韓流ドラマ 韓国芸能ならワウコリア猟奇的な彼女 猟奇的な彼女が公開されたのは2001年。それから、13年経過して「猟奇的な彼女2」とは何がきっかけで続編を制...
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コリアン・シネマ・ウィーク 2014 があるぞ!

いつも韓国のホットな映画を上映してくれる「コリアン・シネマ・ウィーク」が今年も開催されます。 ■ 会 期 : 2014年10月24日(金)~29日(水)■ 会 場 : 韓国文化院2階 ハンマダンホール (東京都新宿区四谷4-4-10 TEL 03-3357-5970)     *東京メトロ 丸ノ内線「四谷三丁目」駅 1番出口より徒歩3分東口■ 主 催 : 駐日韓国大使館 韓国文化院 気になるとい...
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韓国映画「ごめんね,ありがとう」

駐日韓国文化院主催の定期韓国映画上映会で「ごめんね,ありがとう」を鑑賞しました。「ごめんね,ありがとう」はオムニバス形式の映画で4本の中編作品から構成されています。 それぞれの作品には犬もしくは猫が登場して、犬や猫を介して人が変化したり想いが現れるさまを描いています。 4本中3本は犬、猫は1本+最後にちらりの0.1本くらいで、どちらかと云えば犬派の映画となっています。犬好きには多分、たまらない映画...
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