2010-09

スポンサーリンク
モニター

ケルヒャー高圧洗浄機K4.00で奥さんに受け狙い

みんぽすさんがケルヒャー『K4.00(テラスクリーナーT200)』を貸し出ししていて、うちの奥さんに聞いたら一度試してみたかったので是非応募してねん、という会話があってお借りしました。12441-2260-182610試す人はもちろん私。我が家はマンションですが1階なので専用 庭があってテラス部分をケルヒャー『K4.00(テラスクリーナーT200)』にて試すことにしました。本体重量:11.6kgと...
日本映画

カラフル

第135回直木賞の受賞作家・森絵都の小説『カラフル』をアニメ化。 監督: 原恵一. 声の出演: 冨澤風斗, 宮崎あおい, 南明奈 家族3人で見ました。2週間前に見ていたのだけどレビューが今頃になってやっています。中学3年生の娘も含めてみんな面白かったという感想を持っているのですが、これって大人のためのアニメなのではと思ってしまいます。というのは、 砧(きぬた)線の跡をたどる場面な...
絵画

澗松美術館の2010年10月の展示について

韓国観光公社さんで澗松美術館の2010年10月の展示についてというページで掲載されていますが10月初旬に日程や内容は決まるそうです。海外から行きたいと思っている者にとっては予定の立てにくい美術館ですね。とにかく準備しておけということでしょうかね。
旅行

伊東マリンタウンでまったり温泉

三連休だから日帰りでもちょっと旅行しようということで、伊東マリンタウンで温泉入ってきました。当初はハトヤで温泉するつもりが伊東マリンタウンにある、「シーサイドスパ」が入館料1,000円ということで安さにひかれてこちらにしました。ちなみにハトヤの温泉は2,000円です。 東名→小田原厚木→真鶴とくるまで来たのですが小田原厚木から真鶴道路で激混み。結局はお昼過ぎに到着したのでまずは腹ごしらえ。伊東マリ...
食品

「こんにゃくハンバーグ」料理&試食

本記事はB-Promotionのモニタープロモーションに参加して投稿しているものです。「こんにゃくらーめん本舗」さんの「こんにゃくハンバーグ」をいただきました。調理して本日の昼食としていただきました。「こんにゃくらーめん本舗」さんはこんにゃく芋生産日本一の群馬県昭和村で製造しているこんにゃく加工食品専門店です。こんにゃくらーめんやこんにゃくハンバーグなどを扱っています。 こんにゃく芋生産は...
イ・サン

イ・サン 第57話「揺らぐ忠誠心」

今回のイ・サンは「必要に応じて、いくらでも楽な道を選べるからだ」チャン・テウがホン・グギョンに向かって、なぜ権力を握ると人が変わるのかを説明した言葉。言い方は敵対的だがある意味、ホン・グギョンを諭しているともとれる言葉。名言だと思います。イ・サン 第3巻—韓国ドラマ・ガイド (教養・文化シリーズ) ホン・グギョンは元嬪(ウォンビン)をなんとか救いたいという思いが肉親である妹ゆえに思考が曇ってしまっ...
イ・サン

イ・サン 第56話「裏切られた喜び」

今回のイ・サンは「嘘つきは大逆罪のはじまり」できちゃったみたい♥って、お気楽に言ってみるには相手は一国の王様であり、世継ぎのことになるため可愛い嘘なんてことで許してくれる状況ではありません。ホン・グギョンは妹の元嬪(ウォンビン)がついてしまった嘘をなんとか、嘘とばれずにすませてしまうために更なる嘘を重ねてしまう。ついた嘘が妊娠なので出産という事実をつくれない以上、流産ということてで嘘ではなかったと...
イベント

キヤノン PIXUS MG6130 設置編

ピクサス キヤノンインクジェット複合機MG6130BLACK PIXUS MG6130BK AMNの「PIXUS新製品」タッチ&トライイベントに申し込んでいたのだけど、仕事の都合で参加できずで落ち込んでいたのですがモニターしませんかという暖かい言葉をAMNからかけていただけたのがとっても幸せ。 
イベント

EPSON Colorio インクジェット複合機 EP-803A「暮らしに役立つプリンター」体験ブロガーイベント

EPSON Colorio インクジェット複合機 EP-803A 有線・無線LAN標準搭載 カンタンLEDナビ搭載 前面二段給紙カセット 6色染料インク ブラックモデル EPSON Colorio インクジェット複合機 EP-803AW 有線・無線LAN標準搭載 カンタンLEDナビ搭載 前面二段給紙カセット 6色染料インク ホワイトモデル AMN主催の「暮らしに役立つプリンター」体験ブロガーイベ...
書評

再会

再会 AMNより江戸川乱歩賞受賞作品「再会」を献本いただきました。うちの奥さんからは早く読んで貸してねとプレッシャーをかけられたりしています。 著者の横関大さんの作品を読むのは「再会」が初めてです。始まりはちょっと暗い感じのする始まり方です。このトーンで最後まで行くとちょっときついかもなんて思いながら読んでいます。
スポンサーリンク
タイトルとURLをコピーしました