花ざかりの君たちへ 第5話~12話 レビュー

記事内に広告が含まれています。

まだ、脱落せずに「花ざかりの君たちへ」を観ています。まあ、ストーリー的にはドキドキ感がすぐになくなってしまい、ジェヒとテジュン、ウンギョルの三角関係を淡々と描いていくだけなのでストーリーを追いかけるのは飽きてしまいました。

花ざかりの君たちへ DVD-BOX I
B00CD0KM80

韓国版「花ざかりの君たちへ」放送終了…低視聴率の理由 – DRAMA – 韓流・韓国芸能ニュースはKstyle

↑のような記事もあって、私的には同意ですね。

私はジェヒを演じているソルリのぼってりと熱い唇が清楚な中で色っぽいなと思いつつ、かつ、テジュンを演じているミンホの爽やかイケメンを観るのを楽しみながらドラマをなんとかこなしています。

お話としては中途半端にジェヒの幼馴染を登場させてみたり、ハンナがジェヒを女性と見破り、さらにけがまでしてジェヒと付き合うということまで描くけどそれぞれのエピソードが中途半端で結局はジェヒとテジュンはくっつくんでしょと思いながら見れてしまうのがいまいちなんでしょうね。

この後、どこまで頑張ってくれるかを期待しながら見るようにします。

コメント

タイトルとURLをコピーしました