韓国ドラマ

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明朗少女成功記

明朗少女成功記 第15話

明朗少女成功記は「ファンウよりヤンスン!?」今回の明朗少女成功記はファンウの危機。ファンウのサンプルが完成します。なら、いままでの秘伝の書を懸命に秘蔵していたのはどうよ!という突っ込みは野暮なのでしないが技術長以外は化粧品の生産なんて生まれて初めてというメンバーだけでやっているのに不安を覚えたりして。キテはヤンスンの軍隊行きを止めるために元の家で待っていると強引な約束。ヤンスンにとって軍隊へ行くの...
韓国ドラマ

バンビ~ノ! 第9話

今回のバンビ~ノは「敵前逃亡」バンビ~ノは視聴者をレストランのお客さま視点でバッカナーレを案内するシーンから。伴はすっかりホール係が板につき、与那嶺を真似てお客さまにウィンク飛ばしたりしている。新人がワンランク ステップアップしたのを表現している。オーナーシェフの宍戸鉄幹が美幸、桑原、与那嶺たち3人をあつめて御前会議。テーマは夏のパスタを考案して競い合いをするというもの。参加対象者はバッカナーレの...
明朗少女成功記

明朗少女成功記 第14話

明朗少女成功記は「鳴かずば鳴くまで待とう」今回の明朗少女成功記は恋の進展に端緒についた「ファンウ再興」の回。口の軽いヤンスンの両親をはめてくれた、詐欺師の上を行くナヒの策謀によりキテの前から去っていくヤンスン。ソックには出ていく家の保証金の清算を頼んで長距離バスターミナルへ向かいます。ソック兄さん、すっかりヤンスンの便利屋的存在にされています。ソック兄は「お金の清算だけの関係か?」なんて言っていま...
明朗少女成功記

明朗少女成功記 第13話

明朗少女成功記は「恋する者たち」今回の明朗少女成功記は恋のお話にちょいと暗雲たれこむ「ファンウ再興」の回。ヤンスンの両親の特技?を使って混合タンクをゲットしたもののパーツ単位で分解されているので組み立てなくてはいけない。チュ室長が「センサーが動かない」なんてもっともらしいこと言っているけど素人に組み立てさせるなよーと言いたくなる。アカデミーの地下室で徹夜で組み立てている。うーん、誰の許可とっている...
明朗少女成功記

明朗少女成功記 第6話~第12話

明朗少女成功記は「お家再興」実家が両親により売却されてしまっていたこと知ったヤンスン。家の片づけしてバスでどこかへ去って行こうとするときにキテが携帯にヤンスンが出ないので戻ってきますがすれ違い。物語は一年後に飛びます。まあ、ナヒの留学が終わるまで物語が動き出さないし、邪魔者がいない間にキテとヤンスンを近くに居させるとくっついてしまいかねない。ドラマ進行上の都合でしょう。ナヒが戻ってきて、チュンテの...
明朗少女成功記

明朗少女成功記 第5話

今回の明朗少女成功記は「幼い恋」前回の野球グランドのシーンからドラマが始まります。キテはヤンスンが公募で1位になったのを落選したと嘘を言ってヤンスンの落胆ぶりを楽しんでいます。キテはホームランを打ったつもりでベースを1周して落ち込んでいるヤンスンにハイタッチしようとする意地の悪さ。好きな子に優しくするのではなく、反対に意地悪してしまうという中学生レベルの愛情表現。ヤンスンのあまりの落胆ぶりにさすが...
明朗少女成功記

明朗少女成功記

名は体を表すという言葉にぴったりの韓流ドラマ。ヒロインはウェディングでリュ・シゥオンと共演したチャン・ナラ。ウェディングでは天然のお嬢様ぶりを演じていたが今回は貧乏な田舎者の女子高校生ヤンスンを演じている。撮影時は何歳だったんだろう?ヤンスンの両親は夫婦で詐欺師をしている。両親の詐欺行為でだまし取ったお金を被害者に返済するためにソウルへ上京(韓国でもこの言葉つかうのか?)してきて、住み込みの家政婦...
韓国ドラマ

私が生きる理由 第1話~第4話

イ・ヨンエさんが場末のホステスという、チャングムからのイメージからすると180度違うキャラクターのヒロインを演じる物語。ドラマの時代背景は1975年。朴正熙時代でありドラマでは朴正熙大統領の写真が飾られている光景を見ることが出来る。漢江の奇跡と言われる経済成長をしていた時代なのだがドラマでは貧しい庶民の生活を描いている。愛の群像 にとても雰囲気が似ているし、おばさんたちもかなり一緒の人たちが出てい...
韓国ドラマ

日ド族

ドラマというよりは大衆文化という観点で朝鮮日報の社説に「韓流、日本の大衆文化に負んぶに抱っこで生き残れるのか」というのが掲載されています。日本の作品を原作とする作品が増えている文学においても日本の小説が翻訳されて売り上げを伸ばしている娯楽産業の急膨張によりコンテンツが枯渇しており、不足している部分を日本から補っているというような趣旨で、私から見ると自虐的なM系の人が書いているのではと感じてしまうの...
韓国ドラマ

ミド族

ミド族ってご存知でしょうか? 韓国では米国ドラマのことをミドと言うそうです。そこから派生して、米国ドラマのマニアはミド廃人やミド族と呼ばれるそうな。東亜日報のオピニオンの記事で、ミド族という切り口で自国のドラマのことが書かれている。思わず笑ってしまったのが、次のフレーズ「医学ドラマは病院で恋愛し、企業ドラマは会社で恋愛し、時代劇ドラマは三国(サムグク)、高麗(コリョ)、朝鮮(チョソン)で恋愛する。...
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