絵画ナイーブアートの画家 仲本京子さん 沖縄旅行を計画していて、インターネットで「沖縄」で検索していたときに知ったのがこの「楽園シリーズ」でした。とても、可愛らしい絵で観るものをほのぼのとさせる印象をパソコンのディスプレイという限られた表示からでも感じることができました。それで、メールのやり取りだけで実物を見ずに購入しました。作家は仲本さんという女性で沖縄に来ることがあればぜひ寄ってくださいという招待のお言葉に甘えて寄りました。家族で歓... 2005.05.02絵画
レストラン自由が丘で中華のランチバイキングを食す 小学生くらいの子供と一緒の家族連れで自由が丘に来たときのランチにお奨めが、周之家です。特に好き嫌いがある子供にはバイキングなので食べられるものを選んで食べ残しなく「もったいないこと」しないですみます。ここの一押しはデザートの杏仁豆腐です。ほんのりと甘い杏仁豆腐が中華を食べた後のお口直しに最適です。お値段は大人が1200円、子供は600円とリーズナブル。若い女性のグループも結構来ていましたのでおいし... 2005.05.01レストラン
悲しき恋歌悲しき恋歌 #01『悲しき出会い』 いよいよ、始まりました。韓流アワー。韓国コミック・悲しき恋歌(1)posted with amazlet at 05.04.30シン・ジ サン 小学館 (2005/04/28)売り上げランキング: 35,698通常24時間以内に発送Amazon.co.jp で詳細を見る今回は導入部ということで、今後の展開に関連する登場人物たちが子供時代に関わりあうというパターン。子供時代で人生の重要な人脈が既に決... 2005.04.30悲しき恋歌
書評はるか17 ドラマの主演役決まる! 平山あやに決まりました。ドラマの公式サイトが作られておりすこーーしだけコンテンツがアップされています。ヒロイン役の平山あやさんというのは知らないのだけど、お写真を拝見する限りコミックのはるかとはイメージが違う・・・・。選択した人のコンセプトを問い詰めたい。実際にドラマが始まってうれしいサプライズになることを祈ります。 2005.04.29書評
チャングム 感想(医女編)チャングムの誓い 第28話「助け船」 今回は後半の起承転結の起の部分にあたるお話。前回で、謀反の罪で流刑となり、流刑地へ行く途上でチェゴサングンが死んでしまうというどん底にチャングムは突き落とされてしまいました。前半の起承転結の結にあたるでしょう。 2005.04.29チャングム 感想(医女編)宮廷女官チャングムの誓い
宮廷女官チャングムの誓いチャングムの誓い 集中アンコール 丁度、折り返し点だし、チャングムを途中見逃して脱落してしまった人を救済するためにしないのかなーーと思っていたら、7月11日~28日の月曜~金曜、NHKBS2にて午後8:00~10:00《2話連続》(28日は1話のみ)という案内がNHKの公式サイトに掲載されていました。見逃した人は要チェック!! 私は1回だけDVDレコーダの容量不足で最初の15分だけ録画されてあとはぷっつりとなっていた回をみれるぞっ... 2005.04.27宮廷女官チャングムの誓い
チャングム考チャングムの誓い 第27話【追加】 チェ一族の表情 見直さなくてはいけないと思っているシーンがあります。チェサングンがチャングムとチェゴサングンへの処罰について述べるシーンです。ドラマでは処罰をどうしたいかまではしゃべっているシーンはなく、すぐに変わってオ・ギョモが処罰を巻物に書いていて「斬首」と記しているシーンにとびます。さて、チェサングンは死刑を要求したのだろうか?その前のシーンでの話ではミョンイを殺し損ねたので、こんな騒ぎになってしまったとい... 2005.04.23チャングム考宮廷女官チャングムの誓い
外国映画スター・ウォーズ エピソード3/シスの復讐 まもなく、公開です。7月9日からということのようです。Star Wars - Episode III - Revenge of the SithBuy this Poster at AllPosters.com最初のあの巨大な宇宙船が頭上を通り過ぎていくシーンにどぎもを抜かれてから数千年(オーバ)経過してようやくたどり着くフィナーレ。はるか未来で銀河をまたにかけて航行するくらいの文明を持っていても... 2005.04.23外国映画映画
チャングム 感想(宮女編)チャングムの誓い 第27話「偽りの自白」 今回のチャングムのテーマは「生きろ!!」って、もののけ姫か??物語の折り返し点であり、重い雰囲気の回。ここから「I will be back!!」ってターミネータか?? 2005.04.22チャングム 感想(宮女編)宮廷女官チャングムの誓い
書評はるか17 気になる女の子と言えばこの子。はるかです。モーニングに連載中のはるかちゃんです。7月からはドラマ化ということではるかのイメージがどうなるかと気にしながら期待しています。実は小学校4年の娘もファンで読んでいます。たまに、あの手の描写があるのですが、娘はどう思って読んでいるのだろうと考えるのですが、ちょっと気恥ずかしくて本人には聞けていません。 2005.04.22書評