日刊スポーツのサイトで亀田圧勝も「納得いかへん」/ボクシングを読み複雑な気分となる。
今は横浜に住んでいますが私は生まれも育ちも関西人。なので、関西弁は当たり前ですが、ネイティブ。でも、あの亀田のしゃべる”関西弁”には眉をひそめてしまう。うちの奥さんも同様に関西出身だが同様の感想を亀田には持っている。どうも、表現するのにうまい適当な言葉がないのだけど、亀田の関西弁には品がない。何か人を見下したような響きを感じてしまうし、亀田の立ち居振る舞いにはある種の嘘くささを感じてしまう。
そんな思いを抱いている亀田が
自粛期間には韓国ドラマ「宮廷女官チャングムの誓い」を見た。さまざまな困難を乗り越え、医者として成功する主人公に自らを重ねた。
と書いてあると何か親近感というか、「うん、辛かったんだね」と思ってしまう自分に驚いてしまう。あの亀田も辛いときに観て力を貰った「宮廷女官チャングム」が偉大なんだろうと納得しておこう。
チャングム・フォーエバー—-韓流スターが語るドラマの魅力
河出書房新社
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コメント
とん子さん、こんにちは。
そうなんですよ、何を隠そう夫婦そろって尼崎です。娘だけが東京生まれの横浜育ちなので関西弁しゃべれないのを悔しく思っているようです。
stanakaさんおはようございます。
へえ~~~亀田がチャングム見てたなんて意外でした♪♪
あんまりボクシング興味ないし、亀田も好きじゃないんだけど仰るとおりチャングムって偉大なドラマですなあ!!
stanakaさんは関西人なんですか??おお~~~親近感が持てて嬉しいです☆今日一番印象的だったのはこれだったりして(笑)