韓国ドラマ

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韓国ドラマ

善徳女王 「ミシル死す」

週末にレンタル屋さんで借りてきた善徳女王を2話程度ずつ見ています。本当は平日も使って一気に見たいのですが仕事が忙しくて見る時間を取れるのが週末だけなので少しずつ見ています。「善徳女王」公式ガイドブック 下巻 この前の土日で第49話、50話を見ました。そうです、50話でミシルがミシルらしい死を迎えるんですよね。死を迎える前に「トンマンはまだか」なんてつぶやくミシルにロイエンタールを見た・・・おいおい...
美男(イケメン)ですね

公式ガイドブック「美男<イケメン>ですね」vol.2

フジテレビの韓流αで美男<イケメン>ですねが放送され始めたのを記念して(単に忘れていただけ)、韓国ドラマ公式ガイドブック「美男(イケメン)ですね」 (MOOK21) のレビューを書きます。MOOK21 (韓国ドラマ公式ガイドブック「美男<イケメン>ですね」vol.2) 韓国での放送が終了して時間がたつので、インタビューなどの記事で掲載されている写真のパク・シネちゃんはすっかり女性らしくなってしまっ...
イ・サン

イ・サン 第72話「王位の継承」

今回のイ・サンは「親バカは時代と国境を越える」親バカっていうのはどの時代でもどの国でも一緒なのかなと今回のドラマを見ながら感じてしまいました。 あれだけ、ソンヨンのことを認めずに冷たくしつづけていた恵慶宮(ヘギョングン)も孫にはとても甘い。恵慶宮(ヘギョングン)が自分で「目の中に入れても痛くない」と言っておりましたが、溺愛という言葉がぴったりの行動。その上、王妃まで可愛がっていてヒャンを巡って取り...
韓国ドラマ

TSUTAYA 2010年間ランキング レンタルDVD 【韓流TVドラマ】

TSUTAYAが2010年の年間ランキングを発表しています。その中で、レンタルDVD 【韓流TVドラマ】のランキングは美男<イケメン>ですね華麗なる遺産シンデレラマン私の名前はキム・サムスン花より男子~Boys Over Flowersスターの恋人風の国コーヒープリンス1号店善徳女王朱蒙私がこの中で見ていないのは4位の「私の名前はキム・サムスン」7位の「風の国」8位の「コーヒープリンス1号店」ベス...
イ・サン

イ・サン 第71話「命がけの出産」

今回のイ・サンは「おばあちゃんを振り向かせるには孫の顔」今年の正月は娘の高校受験のために帰省はなしと伝えると実家の祖父母(私から見れば両親なのてすが)落胆の大きいこと。「お前らは帰ってこなくとも孫は寄越せよ~」という副音声が聞こえた気がします。実はうちの娘が生まれるとき陣痛があったのが夜中に止まってしまいそのまま朝を迎えてしまったということがあります。お医者さんがお腹の中の赤ちゃんの心音が弱くなっ...
イ・サン

イ・サン 第70話「王族と認められて」

今回のイ・サンは「王族外交」ソンヨンの大活躍の回でしたね。ソンヨンは側室という地位と清への留学(?)中の人脈を使うことにより大使と面会することに成功。このあたり、自分の地位に伴う責任をきちんと果たしている感じでイ・サンを見事に助けましたね。内助の功?超魅力!韓流時代劇4~保存版!楽しく学べる時代劇ドラマと韓国の歴史スペシャル号~ (廣済堂ベストムック) 内政→外政→解決イ・サンはソンヨンが持ち帰っ...
イ・サン

イ・サン ソンヨンが貰った詩

清の大使との面会に成功したソンヨンが貰った詩ですが、ガイドブックに風凋煽樹林 孤意一?園 --?は字が難しく出せなかった-- というもの。検索してみたのですが、ヒットしない。有名な詩ではないのかな?どなたかご存知なら教えて下さい。[]
イ・サン

イ・サン 第69話「清国との対立」

今回のイ・サンは「大国との付き合い」今回の清国の商人の引き渡し要求問題については現在の日本の尖閣問題を彷彿とさせて興味深い。日本の場合は間に海があるわけで海上交通の発達やら海洋資源の重要性がクローズアップされてこないと隣国との争いは顕在化しないでしょうが、お隣の朝鮮半島では地続きなのでこういう問題は過去からずっとあった話なのでしょうね。イ・サンは犯罪は朝鮮で行われている訳で朝鮮が裁くという立場であ...
韓国ドラマ

「僕の彼女は九尾狐」TBSに登場

「僕の彼女は九尾狐」がTBSテレビ<韓流セレクト>にて来春3月より放送されます。TBS韓流セレクト枠で、『僕の彼女は九尾狐<クミホ>』が 早くも来春3月から放送決定!ドラマ『僕の彼女は九尾狐』早くも来春TBS地上波に登場!で紹介されています。私の注目点はシン・ミナちゃん魔王の超能力を持つヘイン役、キッチン~3人のレシピ~の天然な女の子モレ役、サッド・ムービーの顔にやけどを負った聴覚障害者スウンの切...
イ・サン

イ・サン 第68話「別れ そして再起」

今回のイ・サンは「新たなる門出」とうとう、ホン・グギョンは一足先にあの世へ旅立ってしまいました。最後にイ・サンに見取られるというのはドラマならではの設定ですが、切ないものがありました。とは言うものの公式ガイドブックによる史実では流刑としたホン・グギョンを宮中に呼び酒を酌み交わし朝になる前に帰したという話があるらしい。その後にイ・サンが「このような場合ホン・グギョンなら・・・・」と考えてしまうシーン...
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