韓国ドラマ

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イ・サン

イ・サン 第19話視聴

録画していたイ・サン第19話を視聴。 疲れが激しくレビューは明日。「野心」って言葉はわざと使っているのだろうけど意図するところは「大望」ではないのかな?と思いつつ筆をおく。 来週はソンヨンに焦点があたるようでなんだかうれしい。 イ・サン DVD-BOX I
イ・サン

イ・サン 第18話「握りつぶされた王命」

今回のイ・サンは「率先垂範となりふり構わず」 今回はトップに立つものがどのように行動すべきかを示してくれた回でもありました。 王の代行として国事を実行するイ・サンを補佐すべき大臣たちが「できない」のオンパレード。会社でもありがちな光景ですよね。「それは難しくてできません。なぜなら、xxxxがxxxxだからです」とできない理由を良くぞ見つけてくるものだと感心するくらいリストアップする人いませんか? ...
韓国ドラマ

鳩山首相夫妻とイ・ソジン

中央日報 - 鳩山幸さん、イ・ソジンの贈り物にマフラーでお返しをまずはご覧ください。 イ・ソジンのファンの女性にとっては激怒するような写真が掲載されています。 幸夫人はファーストレディという地位を乱用しているんではないかと思える行動。イ・ソジンさんに抱きついてとっても幸せそうな表情しています。 韓国の俳優と親しくお話やハグしてもらうには首相夫人になるのが早道。ぜひ、あなたの恋人やだんなさんをけしか...
イ・サン

イ・サン 第17回「決死の身代わり」

今回のイ・サンは「権力奪取」疫病に罹ってしまった英祖はイ・サンを宮中に戻し王の代理として政を行うように命じる。英祖はちゃんとイ・サンを後継者として認めていたということですね。危機感を覚えた老論派はイ・サンを先に宮中に帰すようなことをしてはならじと帰りの道中に刺客部隊を送る。仕掛けるのはチョン・フギョム。それに対するのはホン・グギョン。老論派の仕掛けが待っていると予測したホン・グギョンは囮部隊を出す...
書評

「風の絵師」の訳者

偶然、「風の絵師」の訳者の方のブログを発見しました。その名も訳者あとがきというブログです。 ブログには風の絵師の訳者あとがきも掲載されていますので、未読の方は小説「風の絵師」の一端を触れてみる良い機会ではないでしょうか。 ファン・ジニの小説も訳されており、ブログの記事にはファン・ジニの詩が訳文と関係する写真と共に掲載されていて必見です。松都三絶の一つの朴淵の滝なんてとてもきれいでいいですね。気楽に...
イ・サン

イ・サン 第16回「刺客の視点」

今回のイ・サンは「男はつらいよ」 王様もしくは権力継承者は子作りは義務ですからね。世継ぎがいないと権力闘争が起きて国が危うくなるので国家安定のために子供は必要。 イ・サンのお母さんである恵嬪(ヘビン)はイ・サンの子供を作って地位を安泰にするために動き始めました。 まずは環境づくりということで、ヒョイの懐妊を祈願する屏風画にざくろを描かせる。そして、長い間ご無沙汰になっているイ・サンの尻をたたき、ヒ...
韓国ドラマ

韓国ドラマ「ラブレター」

ラブレター DVD-BOXスエ、チョ・ヒョンジェ、チ・ジニが出演している韓国ドラマ「ラブレター」がラブレター 韓国 ドラマ MBC JAPANにて全話無料キャンペーンをやっていたので観ました。お話は二人のウジン(チョ・ヒョンジェ、チ・ジニ)とウナ(スエ)の奇妙な三角関係のラブストーリー。「冬のソナタ」や「秋の童話」の原案を手がけた脚本家オ・スヨンの作品ということで「冬のソナタ」で見せてくれた出生の...
韓国ドラマ

スターの恋人 第20話 永遠の誓い

今回のスターの恋人は「終わりよければ全て良し?!」テソクを含めて全員、幸せになってしまうという超ハッピーエンド。いやー、それってどうなんだろう。私は嫌いではないですがそのハッピーエンドに至る道のりがミエミエの引っ張ったストーリ。キム・チョルスの母親から受けたトラウマによりイ・マリとの結婚をしないという気持ちをいかにして結婚に踏み切らせるかが最終話のポイント。ところが、きちんと描かれていないんですよ...
イ・サン

イ・サン 第15話「護衛官への道」

今回のイ・サンは「正面突破とひねった突破」テスを武官試験に正々堂々と合格させるためにホン・グギョンは出題のヤマをかけることを行った。その上でボーダーラインでテスが不合格となったことを知ったホン・グギョンは不正で合格したものを探し出すことによりテスを合法的に繰り上げ合格とさせた。ホン・グギョンはなかなかやりますね。史実でも不正はやられていたのかな?多分、人の考えることは大して変わらないのできっと不正...
書評

韓国・朝鮮の絵画 (別冊太陽)

韓国・朝鮮の絵画 (別冊太陽) (大型本) 「風の絵師」にハマって、朝鮮の絵画に興味が出てきたので、左にある韓国・朝鮮の絵画 (別冊太陽)を読んで(眺めての方が正しいけど)いたら、以下のような記述が目に飛び込んできました。 100ページ「女性がリードした仏画制作と文定王后の仏事」という記事。文定王后と言えば「宮廷女官チャングムの誓い」で出てきた野心バリバリかつチャングムを助けた中宗の正室。なんて、...
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