韓流

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韓国ドラマ

シンデレラマン 第5話~10話

休日を利用して録画していたシンデレラマンを一気に鑑賞。ファッシヨンをテーマにしたドラマで盗作疑惑がというストーリ展開に既視感を覚える。盗作のそもそもの原因を作ったのはソ・ユジンがオ・デサンが持ってきた「坊ちゃん」(도련님--一応、尊敬語)の作業指示書(직업지시서)にソフィアのデザインを描いたことにたんを発すると思うんだけどな。韓国の企業では兼業は禁止ではないんでしょうかね。ソフィアのデザイナーと坊...
韓国ドラマ

シンデレラマン

テレビ東京で月、火に放送中のシンデレラマンを録画して休みにまとめて観ています。といっても、まだ4話なんだけどね。 クォン・サンウが二役をやっているというのが面白いですが、他はどこかで見たようなエピソードの積み重ね。このままだと凡庸な韓流ドラマで終わるのだけど、この後の展開は期待できる??? ソ・ユジンの父親が死んで店を引き継ぐことになって売掛金の回収や支払済みの商品納入の催促をするのだけどことごと...
イ・サン

イ・サン 第20話「夢をつなぐ墨絵」

今回のイ・サンは「改革派 イ・サン」摂政となったイ・サン。これは日本でいうと自民党から民主党へ政権交代したくらいのインパクトだろう。政務報告で慣例を疑い若い官僚の改革案を受け付けると宣言したイ・サン。後ろ盾となった英祖はイ・サンに国事を全面的に任せる方針でたとえ英祖が過去に承認した事案をひっくり返しても反対しないという姿勢を通す。英祖の姿勢はここまではイ・サンの上司として部下育成という観点からパー...
韓国ドラマ

韓国ドラマ『アイリス』TBS地上波放送

pusandataさんが呟かれていたので知りました。 TBS HOT情報に韓国ドラマ『アイリス』が、2010年春、TBS系列全国ネット・地上波で放送することが決定したとあります。 今年の夏、TBSは「宮廷女官チャングムの誓い」と韓国版「花より男子」を放送していますので、その流れの延長ということでしょうか。地上波では何時台に放送するのでしょうか?主婦層を狙って現在、水戸黄門様が放送されている時間帯に...
韓国ドラマ

「善徳女王」がレンタルされるらしい

OST/善徳女王(MBC韓国ドラマ, 韓国盤CD) 視聴率43.5%を記録したと言う「善徳女王」を見たいが放送されているのはBSフジやKNTV。残念ながら見る手段なし。レンタルされないかな~と思っていたら2010年3月3日からレンタルされるそうです。 ポニーキャニオン - 善徳女王 第1巻 <ノーカット完全版>:DVD ヒロインのトンマン王女役を演じているイ・ヨウォンは外科医ポン・ダルヒでポン・ダ...
イ・サン

イ・サン 第19話「摂政」

今回のイ・サンは「涙と野心」 鬼の英祖と言えども女性にはやっぱり甘い英祖。ファワンと貞純王后の涙にころりと騙されてしまう。ファワンは娘で貞純王后は思いっきりの年の差婚の正妻だもんね、甘いはず。 この甘さとイ・サンに対するキツさはちょっとバランスとれていないのではないかと思ってしまう。 韓国ドラマで学ぶ韓国の歴史 (キネ旬ムック) (ムック) ファワンの涙 英祖の病を治すための薬としてファワンが入手...
イ・サン

イ・サン 第19話視聴

録画していたイ・サン第19話を視聴。 疲れが激しくレビューは明日。「野心」って言葉はわざと使っているのだろうけど意図するところは「大望」ではないのかな?と思いつつ筆をおく。 来週はソンヨンに焦点があたるようでなんだかうれしい。 イ・サン DVD-BOX I
イ・サン

イ・サン 第18話「握りつぶされた王命」

今回のイ・サンは「率先垂範となりふり構わず」 今回はトップに立つものがどのように行動すべきかを示してくれた回でもありました。 王の代行として国事を実行するイ・サンを補佐すべき大臣たちが「できない」のオンパレード。会社でもありがちな光景ですよね。「それは難しくてできません。なぜなら、xxxxがxxxxだからです」とできない理由を良くぞ見つけてくるものだと感心するくらいリストアップする人いませんか? ...
韓国

ペ・ヨンジュン、肖像権侵害

中央日報 - ペ・ヨンジュン、肖像権侵害の旅行商品に法的対応という記事が掲載されています。 一部の旅行会社がペ・ヨンジュンの名前と写真を使って海外(=韓国から見ての海外)ファンを惑わす商売をしているのに対して法的措置を取ろうとしているというもの。 それだけ、ペ・ヨンジュンという名前と写真は価値のあるブランドということなのでしょう。許可無く使われて粗悪なツアー商品だったりするとペ・ヨンジュンのブラン...
映画

第30回 青龍映画賞

第30回青龍映画賞授賞式が本日(2009年12月2日)、KBSホール(ソウル市永登浦区)で行われました。 私の興味を惹いたところは、 最優秀作品賞に『母なる証明』 →納得の作品賞! 助演男優賞チン・グ 。 →これは母なる証明での演技を認められてのことでしょうね。チン・グはブレークしますねきっと。 主演女優賞にハ・ジウォン (映画『私の愛、私のそばに』) →ハ・ジウォンさん、大女優の道へまっしぐらで...
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