スポンサーリンク
ファン・ジニ(黄真伊)

ファン・ジニ 第23話「天下の名妓」

今回のファン・ジニは「天才と秀才」キム・ジョンハンの手を振りほどいた拍子に階段を転げ落ちてしまったミョンウォル。ミョンウォルのお腹の子供は大丈夫かとキム・ジョンハンならずとも視聴者は思ったはず。前回の予告編ではミョンウォルが子供を抱き上げているシーンがあったが・・・・。やっぱり、ミョンウォルのお腹の子供は助からなかった。失意に沈むミョンウォルを励ますためにタンシムが自分の子供とトクパルが尋ねてくる...
太王四神記

太王四神記 第22話「最後の守り主」

今回の太王四神記は「癒す者」今回はエピソード盛りだくさんで、さらに早足でホゲ軍崩壊からタムドクが国内城に戻って政務を処理しているところまで描くものだからどのあたりを中心に感想かけばいいのかやや混乱。本当はこのドラマ24話ではなくもっと続くことを前提に作っていたのではと思いたくなる駆け足のストーリ展開。確かに今回はヨン・ホゲとタムドクの1対1の対決があってアクションシーンは見どころでした。でも、そこ...
ファン・ジニ(黄真伊)

ファン・ジニ 第22話「命のゆくえ」

今回のファン・ジニは「王の目に涙」ミョンウォルがかつてメヒャンに言った「王の涙を頂戴したい」という夢がこんな形で実現するとは脚本家もなかなかイキなものです。ミョンウォルの舞を観て、中宗が涙を流してしまったのを見てミョンウォルがいかに朝鮮一の舞手とは言え人の感情を揺さぶる舞をできるものだろうかと不思議に思ってました。ファン・ジニ―韓国ドラマ・ガイド (教養・文化シリーズ)を読んで納得しました。edi...
ショッピング

H&M オープニング

久々に奥さんと一緒に銀座に寄ることがあったので、本日(2008/9/13)開店のH&Mの様子を見ようと行ったらご覧のようにものすごい行列。延々と行列は銀座8丁目の交差点を左に曲がって三井ガーデンホテル銀座方面に伸びていました。なんと、15:30時点で4時間待ちとのこと。近くを通っていたおじさんがすごいねーと感嘆の声を上げていてそうですねなんて言い合ったりしました。H&Mって、それほどいいブランドな...
旅行

北京オリンピック報道写真展

今週の月曜日までということで、コレド日本橋に来てます。開催中はあまりテレビでみてませんでしたが、写真で観るとトップに立った人たちというのは迫力が違います。ソフトボールの上野とうしゅの投球フォームはすごい。
ファン・ジニ(黄真伊)

ファン・ジニ 第21話「裁かれる愛」

今回のファン・ジニは「生かすための死」キム・ジョンハンへの中宗の仕打ちを見ていると裏切られた者の恨みつらみで罰を与えている。国の最高権力者であることが、その恨みつらみを晴らす部分で残酷な方向へ働いてしまっている。思わず、キム・ジョンハンのやったことは死刑に値することなのか!と中宗に意見したくなった。たかだか、任務放棄キーセンの連れ出し中宗の期待を裏切ったことじゃないの。それと引きかえにキム・ジョン...
バリ島

デンパサールでの出来事

せっかく、リゾート地のバリ島に来たのだからリゾート・ライフをエンジョイすればいいものを我が家ではリゾートだけでは満足できないのが約2名。嫌がる娘を強引に観光&ショッピングに連れ出す。下記の説明でRP(インドネシア・ルピア)が登場しますが、84で割れば日本円になります。リゾートの楽しかったという旅行記は他人が読んでも楽しい文章にするにはかなり筆力がいりますが、失敗談は失敗自体が他人からは面白い話なの...
ファン・ジニ(黄真伊)

ファン・ジニ 第20話「隠れ里」

今回のファン・ジニは「しつこい男」誰か言ってやってくれ~ピョクケスにしつこい男は嫌われるだけだって・・・・。それだけ、ミョンウォルの魅力がとてつもないということなのでしょうが、私はピョクケスがミョンウォルに袖にされ、しかも、友人にさらわれていったことによりメラメラと嫉妬の炎が燃え上がり執着してしまっているのだろうなと考えています。ある意味では過去に完全に囚われてしまって周りが見えない状態になってい...
太王四神記

太王四神記 第21話「崩れゆく大軍」

今回の太王四神記は「認知してね(は〜と)」好きな女の子から、ライバルの子供の父親になってと言われたらヨン・ホゲでなくとも仰け反ってしまい「可愛さ余って憎さ百倍」となってしまうよね。キハはヨン・ホゲの応援ではなく精神的にさらに追い詰めに来たようなことになってしまいました。そして、タムドクの展開する心理戦によって大量の脱走者--皮肉なことに太王軍へ駆け込めば脱走とはならない--が発生してヨン・ホゲを精...
太王四神記

太王四神記 第20話「それぞれの思惑(わく)」

今回の太王四神記は「タムドクの素顔に密着取材」誰があの当時に密着取材するねん!!という突込みにはコムル村の書記がやっていますと答えておこう。さて、タムドクはすでに20日で10の百済の城を落とした王様として、兵士の間や他の部族でも名声は定着していますし、タムドクの周辺で神器が発動したり剣が刺さっても死なないという不死身振りを発揮しています。つまり、チュシンの王として認知されつつある。カリスマ性として...
スポンサーリンク