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イ・ヨンエ

正官庄 謝恩祭 応募葉書

正官庄 謝恩祭(イ・ヨンエさんとのトークショー)があるということで、イ・ヨンエさん 再来日で記事を書きました。そして、薬局を訪ねて3000里をして応募葉書をゲットしましたのでご報告を。発見したところはドラッグストアー ヒノミ 都立大店東急東横線都立大学駅から歩いてすぐのところです。地図を参照してください。キャンペーンのポスターとともに内服液が並べてあって、その側に応募葉書がありました。購入しなくて...
イ・ヨンエ

ラストプレゼント

いまさらながら、ラストプレゼントの公式サイトがあることを発見。ラストプレゼントは日本でも堂本剛と菅野美穂で放送されたがオリジナルは韓国映画でイ・ジョンジェとイ・ヨンエが演じた。脚本は日本版のほうが伏線をちゃんと使い切ってうまくまとめていたが、泣かせる演技としては韓国版に軍配が上がる。 私が一番よかったシーンは最後の「お笑い王」の勝抜き戦の最後の舞台で、熱演をするヨンギとし図化に死にいくジョンヨンの...
チャングム 感想(医女編)

宮廷女官チャングムの誓い 第31話「初めての鍼(はり)」 地上波

今回のチャングムは「青春の蹉跌 」 前回から2年が経過したとのことで、チャングムは22~23歳程度だろうか。青春の蹉跌としても違和感はないだろう。 前回は見逃していて、今回、気付いたのは2点ある。一つ目はイ・ヨンエさんの表情の演技のうまさだ。前回の最後でもクムジャさんを思わせる表情があったが、今回も鍼が打てた後の一人になって見せた表情の変化は素晴らしかった。 2点目は復讐と医術をどう整合をとるのか...
季節

もう梅雨の季節

五月晴れをあまり堪能できないまま梅雨入りしちゃうのかな? きれいな傘のアフリエィト・バナーが送られてきたので貼っておきます。 ちなみに私はこんなおしゃれな傘は持っていないし、いつかは買う気になるだろうか?
イ・ヨンエ

イ・ヨンエさん 再来日

ビックニュースです! イ・ヨンエさんが再来日されるそうです。 正官庄 謝恩祭(イ・ヨンエさんとのトークショー) ということで、 生田智子さんの公式サイトにアップされています。また、こちらの同好大長今の掲示板では応募葉書を求めて3000里苦労されている方々の報告が寄せられています。 応募葉書はドラッグストア・薬局(但しマツモトキヨシは除く)に応募はがきが置いてあるとのことですので、明日早速、アイテム...
チャングム 感想(医女編)

宮廷女官 チャングムの誓い 第31話 「初めての鍼(はり)」 地上波 見所

今回のチャングムの見所はなんと言っても日本人が登場!! 吹替えだとわかりませんが、字幕版あるいは原語で聞いているとなんちゅー日本語!?って思ってしまう。韓国の俳優さんがやっているのでしょうね。 蘇鉄となる失敗があって、あのイケイケドンドン、暴走、一直線のチャングムはあることに対して臆病というかトラウマとなって出来なくなってしまう。そんな、躊躇してしまうチャングムの姿を観てください。 そして、チャン...
クッキ

クッキ 第9話「テファ堂の危機」

クッキを演じているキム・ヘスさんは横顔が一番きれいに映っているなとおぢさんしながら観てしまった。 韓国ドラマ「グッキ」公式サイトを遅ればせながら発見。シニョンのグッキ日記というブログもあり一読の価値。←子役のキム・チョヨンが書いています。大人になったシニョンを演じているチョン・ソンギョンさんではないのでご注意を。 チャングムが女性の世界を描いて底流に母親というテーマがあるのに対比させるとクッキは男...
TV番組

医龍 第8話

今回は荒瀬がチームドラゴンに入る顛末を描いた回。 今回は私にとっては観ていてわくわくする回だった。何がわくわくしたか? それは一流のものは一流を知るというパターンが描かれていたこと。最後に朝田が「俺についてこれた初めての麻酔医だ」と言うと「俺についてこれた初めての外科医だ」と荒瀬が切り返すセリフに象徴されている。 優れたエンジニアの書いたプロダクトの仕様書、優れたマーケティンの書いた商品戦略を読む...
教育

Benesseサイエンス教室 魚解体新書(魚のしくみ)

5月のサイエンス教室は「生命 魚の体の仕組みとはたらきや魚とヒトの違いを理解する」がテーマ まず、最初は金魚が入った水槽がそれぞれの机においてある。まずは観察して発表。子供たちに不思議に思うことを言わせていく。で、なぜ?そうなっているのだろうを考えさせる=仮説。その仮説を確かめるためには何をしたらいいのだろうと誘導し、確かめるために実験をしてみようということになり実験開始。 今回の実験はなんと!魚...
チャングム 感想(医女編)

宮廷女官チャングムの誓い 第30話「新たなる挑戦」 地上波

今回のチャングムは「恩讐のかなたに」 この回の主役はチャンドクさん。彼女がなぜ医女になり、済州島にいて宮中から高い地位を約束されて呼び出されても行こうとないのかが明らかにされます。 そして、チャングムは三人目の母(=師匠でもある人)から、またまた、使命を背負わされてしまいます。それは復讐と医術を極めること。チャングムの肩にはどんどんと重荷が背負わされていきます。そんなチャングムをサポートするのがミ...
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