【PR】CREATIVE WOOF を試してみる!

Blogtimesさんよりクリエイティブメディア社の「CREATIVE WOOF」を頂きましたのでどんなことができるのかお試し中です。

「CREATIVE WOOF」とは?

外観

SONY DSLR-A550,DT 35mm F1.8 SAM,52 mm(35mmF), 0.033 sec (1/30),f/5.0,ISO800,0 EV,2014:06:14 18:29:20,[original]

CREATIVE WOOF」はポータブルBluetoothワイヤレススピーカーという商品です。つまり、iPhoneやAndroidなどのスマートフォンなどとワイヤレスで接続して音楽を楽しむことができます。

iPhone5sで利用してみました。iPhone5sのBluetoothをONにして、「CREATIVE WOOF」の底面にある電源スイッチをONにします。上面にあるマルチファンクションボタンにある青いLEDが点滅します。この点滅はペアリングモードになっていることを示しています。

外観

SONY DSLR-A550,DT 35mm F1.8 SAM,52 mm(35mmF), 0.04 sec (1/25),f/5.0,ISO800,0 EV,2014:06:14 18:30:40,[original]

iPhone5s側でデバイス一覧にCREATIVE WOOFがあれば選択すればすんなりと接続されました。

あとは通常通りに音楽を再生すればCREATIVE WOOFよりサウンドが聞こえてきます。当たり前の話ですがモノラルになります。音質はそれなりです。

CREATIVE WOOFの利用シーン

ということで「CREATIVE WOOF」の使いどころを考えてみました。充電すれば6時間は使えるということなので、

  1. 公園でお日様の光を浴びながら音楽をアウトドアで楽しむ。
  2. イヤフォンやヘッドフォンはするのはうざいけど、スマホ内蔵のスピーカーは物足りないから嫌というわがままな人に。
  3. スマホ非対応の車でスマホの音楽やpodcastを楽しむ。

実際に3の車で楽しんでみました。

車で利用

Apple iPhone 5s,iPhone 5s back camera 4.12mm f/2.2,30 mm(35mmF), 0.014 sec (1/73),f/2.2,ISO32,2014:06:15 21:14:18,[original] [Map]
 

うまくすっぽりと収まってくれました。今まではFMトランスミッターで飛ばしていたのですが音の聞こえやすさとしては高速道路だとほぼ聞こえない状態となります。

今回は普通の道路で使ってみましたがFMトランスミッターで聴いている音声よりも格段に聞き易かったです。また、基本的にポータブルかつワイヤレス(送信距離10m)なので、後ろの座席に持って行って聞いてもらうことも可能です。

その他

充電は充電用のマイクロUSB端子で行います。

SONY DSLR-A550,DT 35mm F1.8 SAM,52 mm(35mmF), 0.04 sec (1/25),f/5.0,ISO800,0 EV,2014:06:14 18:29:58,[original]

また、AUX入力端子でアナログ接続も可能です。

CREATIVE WOOFは直販限定販売で2,980円(税抜き)です。

カラバリはシルバー、レッド、ブルー、ガンメタルの4色です。

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