鳴子温泉

鳴子温泉鳴子温泉に16時半到着しました。横浜を出たのが3時半ですから13時間のドライブでようやく本日の目的地である鳴子温泉に到着した訳です。

江合川が近くを流れ坂道を登っていくと左の写真のような温泉街が見えてきます。

 

 

 

鳴子・早稲田桟敷湯の手湯ぽっぽの足湯

 

鳴子温泉の街中は温泉街特有の硫黄の匂いがしてきます。上記の写真は鳴子温泉街にある手湯と足湯で無料で利用できます。

また、鳴子はこけしも有名な町です。街中には下の写真のようなユニークなこけしがありました。

こけし型の公衆電話ボックスこけしの駅員さん

 

 

今時、公衆電話ボックス自体が珍しいですが、こちらはその上にこけし型の電話ボックスですから珍品中の珍品。大崎市鳴子総合支所の前にあります。こけしの駅員さんはJR鳴子温泉駅の改札に飾られています。

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