新済州からどのように中文観光団地へ行ったらいいのか、謎だったのですが、左の写真のクラウンプラザホテルに空港から600番のリムジンバスが経由していることを教えられる。
そのリムジンに乗れば中文観光団地へ行けることになる。
ホテル前のバス停で待っていると切符売りのオネーサンが来てチケットを売ってくれる。大人3900ウォン、子供2000ウォン。
12ー15分間隔で運行されている。アナウンスに日本語があるので安心。
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バスの様子は・・・・・
学生たちも乗ってきたりしていて、観光客だけが利用しているわけでもなさそう。
新済州から中文観光団地へは島を縦断する感じだ。道路はそれほどこんでいなくて順調に流れていたが40分ちょっとくらいかかって中文観光団地の入口に着く。
さらに乗っていくとホテル前まで行ってくれるはずだが、天帝淵の滝を見て行きたいのでここで降車。
ちょっと歩くとこのような看板がお出迎え。あたりはリゾート気分満喫できそうな雰囲気が漂っている。ここにくると、済州島が韓国のハワイといわれるのはなんとなくわかる気がする。
帰りはホテルの前にリムジンバスの停留所があるので、そこから乗る。わからなければホテルのスタッフをつかまえて聞こう。そこのホテルの客でなくったってOK。
支払いは現地について降りたところに切符売りのオネーサンがいるので、そこでお金を払うシステム。
天帝淵瀑布のビデオ・・・39.7MBです。ダウンロード完了してからの再生になりますが画質はいいです。


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