映画連理の枝 韓国観光公社などが主催している韓流映画祭で「連理の枝」を観てきました。実は私、「連理の枝」を「連理の技」と思い込んでいました。観客の大半はおば様方ばかり。男性は1-2割程度。主催者からの説明の中でヒロインのチェ・ジウは大半の観客は知っているに手を挙げていましたが、ミンス役のチョ・ハンソンを知っていると手を挙げた人は絶対に間違って入ってきている勘違いおぢさんただ一人でした。ということは、チェ・ジウは... 2007.04.16映画韓国映画
日本映画アンフェア the movie 黒色潰疽菌 アンフェア the movie の小道具で、黒色潰疽菌が登場していました。映画を観ていて気になったのは、感染してから数時間で発症症状として、皮膚が黒くなるという特徴を持っていました。では、黒色潰疽菌は本当にある菌なのだろうか?GoogleさんとYahooさんに聞いてみましたが、出てくるのはアンフェア the movieのレビューばかり。それで、三代目語録というブログのアンフェアにはアンフェアを。で... 2007.03.25日本映画映画
日本映画アンフェア 防護服 昨日は休日でレディスデイということもあってか、結構、アンフェア the movieのレビューのアップが多かったです。その中で目に付いたのが防護服への突っ込み。突っ込みはなんであんなに簡単に裂けてしまうの? というもの。確かに防護服なんて聞くと鎧かガンダムのモビルスーツなんかを想像してしまう。しかし、こちらの陽圧防護服を見て見ると簡単に破けそうな気がする。細菌ものの話題を中心にすえた小説でも不注意か... 2007.03.23日本映画映画
日本映画アンフェア the movie 「終わりよければ全て良し」公安で働く雪平夏美に斉木陣が言った言葉。しかし、映画を観終わった今、続編を作れそうな終わり方に「終わりよければ続編あり」という言葉を送ってあげたいが、もしも、続編が作られるとしたら今度は誰が裏切るのだろうか?3月21日は祝日で水曜日。水曜日はレディスデイということでだと思うが、女性が多く109シネマズMM横浜の18時30分の回は満席であった。家族3人--私、奥さん、娘で鑑... 2007.03.21日本映画映画
映画僕の、世界の中心は、君だ。 本家の 『世界の中心で、愛をさけぶ』は観ておりません、未だ。(^^ゞ ヒロインのスウン役のソン・へギョはオールインや秋の童話のヒロインタイプとして演技を今回は行った。彼女の演技でこれらの対極にあるのはフルハウスのジウン役になるだろう。たまにコミカルな部分で、地が出ていたけど。 そして、スウンの愛を受け止めるのが、スホ役のチャ・テヒョン。この人がいるから重くならず爽やかな視聴後の余韻があるのかな。あ... 2007.01.04映画韓国映画
映画私の頭の中の消しゴム 「憎しみに心の部屋をひとつ明け渡せばいい」 味わい深い言葉だなーー。フジテレビの「私の頭の中の消しゴム」を観ました。映画館、レンタルDVD、そしてテレビと3回目の鑑賞となります。 前半はおしゃれな感じの映画で後半になって、うるうる来る映画。映画館で見たときは涙は最後の3分でやってきたのだけど、今回じっくりと見たらスジンが本格的に記憶をなくしてしまいチョルスが部屋中にメモを張り出すあたりから涙腺が緩... 2006.12.16映画韓国映画
映画みなとみらい どうぶつの森の映画を娘と一緒に見るためにやってきました。ほのぼのとした物語にUFOはミスマッチで安易な筋の展開ですが子供向けには安心して見せられる映画。自分の子供が象の少女サリーのような子供になることを願った親は多いはず。最後のWiiで会いましょうというメッセージが気になった私でした。Nintendo DREAM 任天堂ゲーム攻略本 おいでよ どうぶつの森posted with amazlet o... 2006.12.16映画
映画サッド・ムービ 8人の別れの物語・・・というのはサッド・ムービ公式サイトを映画で見た後に読んではじめて知った。 確かに別れはそれぞれあったけど、完全に別れとは思えない新たな物語の始まりとも思える出会いがあったので違和感のある表現と感じた。 109シネマズMM横浜 で10時40分からの回を観たけど2割程度の入り。もっと観られてよい作品なのに残念。ノベライゼーションを立ち読みして白雪姫を追記(12月4日)//<!]> 2006.12.02映画韓国映画
映画トンマッコルへようこそ 腹一杯にさせることうーーん、この映画での一番の名言。トンマッコル村の村長が指導力の源を聞かれて答えた言葉。某国の指導者に聞かせたい言葉だ。MM21シネマ東急で鑑賞。奥様も見たいと希望していたので、嫌がる娘も一緒に連れていく。娘の感想は、微妙に面白いという反応。トンマッコル村のファンタジーなシーンや子供たちのシーン、そして妖精のようなヨイルのあどけない演技が娘のハートだけではなく、うちの家族のハート... 2006.11.03映画韓国映画