韓国ドラマ

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韓国ドラマ

「冬のソナタ」を大スクリーンで楽しもう!

冬のソナタは永遠だな~と思えるイベントが企画されています。 冬のソナタ ビックスクリーンイベント in JAPAN→ 「冬のソナタ」全20話の映像を約110分で再構成し、本編のドラマO.S.Tも入れて再編集し、大画面でお届け致します。また、ドラマのメイキング映像で今まで公開されてない映像やお宝映像などを約30分にまとめたものも上映予定なのでどうぞお楽しみに。□12月2日(月) 光が丘IMAホール ...
韓国ドラマ

「怪しい家政婦」の厳しい現実と好意的な評価

Vol.1 ― 韓国版「家政婦のミタ」放送終了…消せなかった原作の影“それにもかかわらず” - PICK UP - 韓流・韓国芸能ニュースはKstyleVol.2 ― 韓国版「家政婦のミタ」放送終了…チェ・ジウ、清純さを捨て女優の香りを残した - PICK UP - 韓流・韓国芸能ニュースはKstyle韓国版「家政婦のミタ」である「怪しい家政婦」が終わりました。視聴率は10%弱ということで、月火ド...
馬医

馬医の登場人物 イ・ミョンファン

ドラマ 馬医において悪役となるイ・ミョンファン。馬医の息子であることをひた隠し、クァンヒョンが馬医出身であることを隠そうとないことに嫉妬のような感情を抱き目の敵にする。 ひょっとして、クァンヒョンがかつての親友カン・ドジュンの息子であることを深層心理で理解していて、強烈な反発を産んでしまっているのかな・・・。韓国ドラマ・ガイド 馬医 後編 (教養・文化シリーズ) イ・ミョンファンは医学生時代にカン...
馬医

馬医 第21回「切ない想(おも)い」

今回の馬医は淑徽(スッキ)王女、チニョン、クァンヒョンの三角関係をメインにしつつ、ネバーギブアップのイ・ミョンファンの策謀、コ・ジュマンの医療改革といった盛りだくさんのテーマが並走して展開されています。韓国ドラマ・ガイド 馬医 後編 (教養・文化シリーズ) コ・ジュマンの医療改革 コ・ジュマンは治腫庁の復活させる。病気は身分など無関係に罹ってしまうが、治療は身分(お金持ちか否か)により差別されてし...
馬医

小説版「馬医(下)」を読みました。

馬医の脚本をベースにノベライズした作品の最後の巻を読み終わりました。 馬医の下巻の特徴はクァンヒョンの医者としての技術進化と患者のためを思う治療ということ、それに合わせて鍼治療、特に腫瘍などの膿を出して治療するというところに焦点を当てていたように思えます。 鍼の治療だと高価な薬材を使わないので貧しい一般大衆でも治療を受けやすいという側面があるので、一般大衆も王族も両班も分け隔てなく治療するというク...
馬医

馬医の登場人物 淑徽(スッキ)王女

淑徽(スッキ)王女はドラマに於いては天然系キャラで直球しか投げない性格の王女様。クァンヒョンと異人村でチニョンと一緒に出会い、そしてペットの猫のタリを見事に治療することから淑徽(スッキ)王女は惚れてしまう。しかし、鈍いクァンヒョンは淑徽(スッキ)王女の気持ちに全く気付かない。 淑徽(スッキ)王女を演じるのはキム・ソウン (김 소은)1989年 9月 6日生まれです。今までの出演作で有名なところは「...
馬医

馬医の登場人物 ソ・ウンソ

ソ・ウンソはイ・ミョンファンの後ろ盾となる左議政チョン・ソンジュの長男の妻です。ソ・ウンソの夫は先立っており、当時の朝鮮王朝の時代では寡婦が生きながらえるのは恥だとされる風土があり病にかかっても治療を拒んでいた。さらに。クァンヒョンがひょんなことで治療するように連れて行かれた時に自殺を図ることまでした。 クァンヒョンはソ・ウンソを治療しさらに生きるよう励ます。クァンヒョンはソ・ウンソの体と心を治療...
韓国ドラマ

韓国ドラマ「奇皇后」と「歴史問題」

<コラム>韓国ドラマ「奇皇后」と「歴史問題」│インタビュー│芸能│韓国ドラマ・韓流ドラマ 韓国芸能ならワウコリア 歴史上の「奇皇后」は、「元」の「貢女」から皇后にまで登りあがったものの、そのお蔭で高麗の権力者になった兄と共に、「元」に対する「高麗」の独立解放運動を妨害した経緯があり、韓国の歴史では「民族の裏切り者」のイメージが強い。そのような経緯で、韓国歴史の中で悪女と評判されている「奇皇后」が逆...
書評

小説版「馬医(中)」を読みました!

馬医(中) 馬医の脚本をベースにノベライズした作品です。原作者---つまり脚本書いた人はキム・イヨンさん、本書の著者はチョン・ミョンソプさんとパク・チソンさん。訳者は 米津 篤八さんです。 ドラマの馬医と小説版の馬医との大きな違いは淑徽(スッキ)王女チームの面々が小説版では登場しないこと。淑徽(スッキ)王女はストーリー上ではいてもいなくても影響ない役どころで、ドラマではコミカルな部分を担当というこ...
馬医

馬医 第20回「心の帆」

「行く先を決めるのはそなたの帆だ」 いやーーー、今回の馬医で一番の名言でした。同じ風が吹いても西へ行く船や東へ行く船がある。帆が行く先を決めるということ。つまり、同じ環境でも帆の上げ方=志しが違うとゴールが違ってくるということかな。 同じ馬医出身でも権力欲に取りつかれてしまったイ・ミョンファンと患者に向かうペク・クァンヒョンとの違いを指摘したものですね。馬医 DVD-BOX 1 綱渡りの治療 何が...
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