韓国ドラマ

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イ・サン

イ・サン 第38話「息子からの手紙」

今回のイ・サンは「強い女性たち」ここで14年前の思悼世子(サドセジャ)の絵が出てくるとは。しかも、あんな仕掛けがあるとは。でも、幼いイ・サンに仕掛けを見破り英祖にきちんと思悼世子(サドセジャ)が込めたメッセージを届けることは無理だと思うぞ。亀のところを良く見ろくらいは言っておかないと無理。今回のお話はイ・サンが英祖が認知症であることを確認することでした。ホン・グギョンがした、その努力の一端を記すと...
太王四神記

太王四神記 カップルに赤ちゃん誕生

太王四神記で、唯一カップルとなりラブラブモードを見せていたチュムチとタルビですが、実生活でも結婚しちゃったということで話題になりました。そんな、パク・ソンウンとシン・ウンジョン夫婦に、4月27日午後1時50分息子さんが誕生したそうです。おめでとうございます。参考記事 『太王四神記』カップルパク・ソンウン-シン・ウンジョン夫婦男子誕生パク・ソンウンさんって太王四神記では強面の顔していますが素顔は優し...
イ・サン

イ・サン 第37話「失われゆく記憶」

今回のイ・サンは「名優、貞純王妃」英祖はやっぱり女性には甘いと思った回でした。貞純王妃が涙ながらに英祖に最後まで見守ることができるのは自分だけと訴えて認めてしまう。私にとって、どうして英祖が貞純王妃の言葉を受け入れてしまうのか不思議でなりません。英祖にとって本当に信頼できる人がいなかったからこそ演技と知りつつも必死に訴えかけてくる貞純王妃を受け入れてしまったということかな?認知症の進行を少しでも抑...
イ・サン

イ・サン 第36回「愛(いと)しき友」

今回のイ・サンは「男女4人悲恋物語」一国の世継ぎが身分の低い女性の看病を甲斐甲斐しくやるは大事な政はすっぽかすというのは、ありえね~~と思いつつも、やっと自分の気持ちに気づいたのかイ・サンと語りかけている私です。イ・サン 第2巻—韓国ドラマ・ガイド (教養・文化シリーズ) (ムック)
韓国ドラマ

善徳女王 第5話~第14話

現時点でレンタルされている善徳女王(1巻から7巻)を全て見終わりました。次はゴールデンウィーク明けの5月7日。ポニーキャニオンさん、もっと売りたかったら連休前に販売しようよ。「善徳女王」公式ガイドブック 上巻 (単行本)全身全霊で行動し結果を出すトンマン子供時代のトンマンを描いたエピソードの中で印象的なのは第6話。トンマンがそれと知らずに双子の片割れである姉チョンミョンと一緒に暴徒の村につかまって...
イ・サン

イ・サン 第35回「異変の幕開け」

今回のイ・サンは「猛獣使い、チョンスン(貞純)王妃」猛獣に接するように、そして、赤ん坊に接するように英祖に対応するチョンスン(貞純)王妃。対してファワンはいつもの娘としての甘えたれた態度で接して大火傷。やはり、チョンスン(貞純)王妃とファワンを比較すると実力の差は歴然。人に対する接しかたの巧拙が如実に出ていました。ファワンは認知症であることを知らないことを割り引いてみても空気を読めないのは所詮はお...
イ・サン

イ・サン 第34回「裏切り」

今回のイ・サンは「ひげダンス?だよイ・サン」温陽から帰ってきたイ・サンも清から戻ってきたチョン・フギョムもひげをはやしていたのにはちょっと笑ってしまいました。どれくらいの時間が経過しているんでしょうか? 3ヶ月くらいかな。成人男子というアピールと物語が新たな段階に入ったことを示すシンボルなんでしょうね。イ・サン 第2巻—韓国ドラマ・ガイド (教養・文化シリーズ) (ムック)
イ・サン

『イ・サン』プレミアムトーク」

NHKの海外ドラマ・スタッフブログに『イ・サン』プレミアムトーク」の案内が掲載されています。5月5日にNHK大阪ホールにてイ・ソジンさんのトークショーが行われるとのこと。申し込みはいつものこの手のイベントでは同じなのですが往復はがきでの申し込みです。関西在住のイ・サンのファンの方々は申し込まれたらいかがでしょうか。なんで大阪なんだろ?素顔のイ・ソジンIII~2009来日ファンミーティング~
イ・サン

イ・サン 第33話「初めての異国」

今回のイ・サンは「危うし!ソンヨン」あなたにとって、初めての異国はどこですか?私は香港でした。飛行機から降りたったときに漢方の匂いがしてきたのを今でも思い出します。掃除という言葉が辞書にないような裏通りの様子やレストランで箸をウーロン茶で洗う地元の人を見て衛生状態を心配したりと新鮮な驚きが満載でした。チョビとソンヨンが清国の市場できゃーきゃー言いながら観光しているのを見て海外旅行したくなってしまい...
韓国ドラマ

スタイル 第1話、第2話

リュ・シウォンが約5年ぶりにドラマに出演ということで「スタイル」を観ました。その5年前のドラマというのはチャン・ナラと共演したウェディングだったんですね。今回のドラマは男女4人の四角関係のお話。その4人とはファション誌「Style」編集次長のパク・キジャ(キム・ヘス)いわゆるキャリア・ウーマンでかなりのタカビー。口癖は「エッジが効いている/効いていない」ファッション誌「Style」アシスタントのイ...
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