イ・サンイ・サン 第14話「静かなる口封じ」 今回のイ・サンは「泣く子とファワンには勝てぬ」いやー、おじいさん(英祖)は娘には甘いんだから~。その甘さをどうして息子の思悼世子(サドセジャ)には発揮しなかったのかな~。やっぱり、男親にとっては娘と言うのは永遠の恋人。無限に甘くなってしまうものです。その証拠に最初は厳しいことを言っていた英祖も怪しげな言い逃れの屁理屈が出てきた途端に放免しちゃうんだもん。イ・サンに対して数々の厳しい難問を突きつけて... 2009.11.09イ・サン韓国ドラマ
モニターエプソン PX-5002を使ってみる EPSON ProSelection MAXART A2/半切 インクジェットプリンター PX-5002 お借りしているエプソンのPX-5002を遅ればせながら使ってみました。 なぜ、遅れたか・・・うちの家が小さいからさっ!! なにしろ、A2を印刷できるプリンターですから置き場所を確保するのが大変。うちの奥さんの冷たい視線とも戦わないといけないという問題もありますし。 まずは開梱から。 手前はA2... 2009.11.08モニター
韓国ドラマ韓流時代劇の記事 韓流時代劇:今ごろ?なんて言わないで!中高年男性に人気という記事が毎日jpに2009/11/6付で掲載されています。 この記事の中で紹介されているTSUTAYAのデータは、「男の韓流ブーム到来!」で紹介したTSUTAYAエンタメ総研の2008年12月25日付の男の韓流ブーム到来!で掲載されているデータ。10ヶ月経過しているので最近のデータが欲しいところです。 男性が韓流時代劇に入るきっかけは奥さん... 2009.11.08韓国ドラマ
TV番組イ・ソジンさん独占インタビュー 韓国時代劇パーフェクトガイド (Bamboo Mook) (大型本) NHKの新番組アジアクロスロード(NHKのトップページは<a href="です)"です)で、イ・サンの主役をやったイ・ソジンさんの独占インタビューがあります。 忘れないためにメモがわりにアップしておきます。 BS1 11月11日(水)17:15~ ということです。裏話も聞けるということです。録画を忘れずに仕掛けていこう。 2009.11.07TV番組
食品鮫珠 鮫珠を頼んでみました。 というのはうちの娘が肝油を頼んでと言っていたので、それならとこちらの鮫珠を頼みました。 しかし、娘は舐めると甘い味のする肝油を期待していたので、これではないということで私が食することに。まあ、娘は昔からなじみ深い「肝油ドロップ」を期待していたのでしょう。肝油ドロップって、私が子供の頃からあるのですが同じメーカのものなのかしらん? で、こちらの鮫珠は『深海鮫の肝油』です。含ま... 2009.11.07食品
映画第46回大鐘賞映画祭 第46回大鐘賞映画祭の授賞式が11月6日ソウルのオリンピックホールで行われました。 受賞したのを各種ニュースからまとめてみると、 賞 受賞作品/俳優 出演作 最優秀作品賞 神機箭(シンギジョン) 監督賞 キム・ヨンファ 国家代表 主演男優賞 キム・ミョンミン 私の愛、私のそばに 主演女優賞 スエ あなたは遠いところに 助演男優賞 チン・グ 母なる証明 助演女優賞 キム・ヨンエ エジャ 新人男優... 2009.11.07映画韓国映画
イ・サンイ・サン―正祖大王〈2〉 イ・サン―正祖大王〈2〉 (単行本) 小説版のイ・サン 第2巻を読みました。ドラマで言うと第5話~第14話の範囲にあたる部分が小説化されています。 ドラマではイ・サンを中心に据えるのだけど、描かれるシーンの量はほどほどでソンヨンやテスのシーンで物語を回していくように見受けられます。さらに、画員のイ・チョンはドラマではかなりの出番があるのに対して小説ではほんの少しとなっています。 ドラマの方がドラマ... 2009.11.06イ・サン書評
モニターSony Walkman NW-A845と通勤電車 このレビューは「みんぽす」の無償商品貸出しを利用して書かれています。(詳細は末尾で) SONY ウォークマン Aシリーズ 16GB NW-A845 お借りしているSONY ウォークマン NW-A845を最近は通勤電車の行き返りで利用しています。 通勤電車の一番の確認ポイントはSONY ウォークマン NW-A845のノイズ・キャンセルの能力。 最寄り駅である、東急 日吉駅の構内アナウンスはかなりの大... 2009.11.05モニター
書評小説「風が強く吹いている」 風が強く吹いている (新潮文庫 み 34-8) (文庫) 映画「風が強く吹いている」がとても面白かったので、原作を読んでみました。 小説「風が強く吹いている」の世界を映画「風が強く吹いている」が同じ雰囲気で再現していることがわかります。 この小説を読むと、ハイジ(清瀬灰二)は狂言回しの役をしていて、主人公はカケル(蔵原走)なんじゃないかと個人的に思っています。ハイジ(清瀬灰二)はあくまでもカケル(... 2009.11.04書評
映画母なる証明 「母なる証明」を奥さんと一緒に観ました。韓国語のタイトルでは「마더」Mother(マザー)をハングルにしたものかな?母なる証明 (幻冬舎文庫) (文庫) 監督:ポン・ジュノ 原案:ポン・ジュノ 脚本:パク・ウンギョ、ポン・ジュノ 出演:キム・ヘジャ、ウォンビン、チン・グ、ユン・ジェムン、チョン・ミソン 2009年韓国 129分女子高校生殺人事件の容疑者とされ、逮捕された息子トジュン(ウォンビン)の... 2009.11.03映画韓国映画