1/140 ƒ/4 ISO 100 13.3 mm
ゴールデンウィークは肌寒いくらいの温度でしたが、ここ最近は気温が上がってきて汗ばむほどになってきました。本格的な夏の前には梅雨がありますが初夏と言ってもいい季節になりました。
お借りしているFinePix HS50EXRで夏を感じさせる風景を撮影してきました。緑の発色の良さ、マクロ機能、1000mm相当のズームが切り取ってくれました。こちらで掲載している写真は全てFinePix HS50EXRで撮影したものです。
上の写真は初夏と言うよりは晩春を感じさせる”たんぽぽ”。上の写真が春の扉を閉じるもの。
さあ、ピート(※)一緒に夏への扉を一緒に探しに行こう!
※SF作家 R.A.ハインラインが書いたタイムトラベルもの、あるいは猫SF小説に登場する猫の名前。傑作です!!
↑慶應大学日吉キャンパスを駅へ向かって歩いている時に見つけた蝶。
↑慶應大学日吉キャンパスの銀杏並木の銀杏の葉。すっかり青々としています。露出補正を+0.67としていますがもっとふんわり感を出せばよかったかな?
↑虫たちも活発に活動するようになりました。
↑雲はまだ夏の雲という感じではないですね。
↑みなとみらいで。動く歩道近くから最大ズーム(1000mm相当)で撮影。
近くの慶應大学日吉キャンパスが緑が一杯あるので、ほとんどの撮影はキャンパスで行いました。
FUJIFILM デジタルカメラ HS50EXR 1/2型1600万画素EXR CMOSIIセンサー 光学42倍ズーム F FX-HS50EXR








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