韓流

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韓国

ファミリーマートはLove韓流キャンペーン

ファミリーマートはLove韓流キャンペーンというのをやっているよと、うちの奥さんに知らされたので早速、近くのファミリーマートへ出撃しました。 こんな感じでキャンペーンやっていました。早速、お買い物~ロッテの商品のところにキャンペーン対象商品というラベルがあったので購入しましたが・・・・ まずはこのキャンペーンのうち超新星、イ・ミンホ、KARAの各コースはサントリーの商品が主な対象商品で、対象商品を...
イ・サン

イ・サン 第58回「王妃の苦悩と愛」

今回のイ・サンは「イ・サンの顔も一度まで」仏様ではない王様では一度までしか許せないんだよ、ホン・グギョン。←というのは悪い冗談ですが、王様にとっては大逆罪となる王への嘘を許すほどホン・グギョンとの今まで一緒に味わってきた同志的苦労とホン・グギョンが持つ知力を認めていたがゆえに許す気になったのでしょう。あの、貞純(チョンスン)大妃(テビ)が権力復活のキーパースンとして楔を打つ対象としている人物ですか...
イ・サン

イ・サン 第57話「揺らぐ忠誠心」

今回のイ・サンは「必要に応じて、いくらでも楽な道を選べるからだ」チャン・テウがホン・グギョンに向かって、なぜ権力を握ると人が変わるのかを説明した言葉。言い方は敵対的だがある意味、ホン・グギョンを諭しているともとれる言葉。名言だと思います。イ・サン 第3巻—韓国ドラマ・ガイド (教養・文化シリーズ) ホン・グギョンは元嬪(ウォンビン)をなんとか救いたいという思いが肉親である妹ゆえに思考が曇ってしまっ...
イ・サン

イ・サン 第56話「裏切られた喜び」

今回のイ・サンは「嘘つきは大逆罪のはじまり」できちゃったみたい♥って、お気楽に言ってみるには相手は一国の王様であり、世継ぎのことになるため可愛い嘘なんてことで許してくれる状況ではありません。ホン・グギョンは妹の元嬪(ウォンビン)がついてしまった嘘をなんとか、嘘とばれずにすませてしまうために更なる嘘を重ねてしまう。ついた嘘が妊娠なので出産という事実をつくれない以上、流産ということてで嘘ではなかったと...
イ・サン

イ・サン 第55話「奴婢(ぬひ)制度の改革」

今回のイ・サンは「今日自習」「今日自習」と書かれた紙をイ・チョンとタク・チスが見つけるシーンは笑ってしまいました。まあ、出来の悪い男二人を教えるよりは才能を持ったきれいな女性に絵を教える方を選びますよね誰でも。ところで、ウムダムの登場は唐突ですが、どのような役目をこのドラマでは担っているのかと考えてしまいます。ソンヨンと関わっているのでソンヨンの転機のきっかけを与える役目なのかなと勝手に先読みして...
イ・サン

イ・サン 第54話「側室の懐妊」

今回のイ・サンは「敵の敵は味方」ホン・グギョンの貞純(チョンスン)大妃(テビ)への接近は政敵であるチャン・テウに対抗するためのものであり、自分の地位を守るためのもの。外戚となったホン・グギョンは元嬪(ウォンビン)の懐妊によりさらなる権力中枢への道が開けたためホン・グギョンにとっては守るべきものが増えてしまいこれがホン・グギョンの心の変化を引き起こしたのではないかな。韓国ドラマ時代劇王特別編集 韓国...
イ・サン

イ・サン 第53話「抗争の嵐」

今回のイ・サンは「過ぎたるは及ばざるがごとし」目には目を、歯には歯をという考えで、相手が実力行使してくるならこちらも少々手荒な違法捜査をしたところで問題ないだろうという思いでホン・グギョンはやったのだと思うのですがやはりやり過ぎ。ホン・グギョンの捜査手法を見てホン・グギョンを窮地に陥れるために、同じような手口で老論派の重臣を殺害するという事件が頻発。一挙にホン・グギョン評判が悪くなり、さらにミン・...
映画

チ・ジニ主演「パラレルライフ」

チ・ジニ主演の「パラレルライフ」を奥さんと8/5にシネマスクエアとうきゅうで見てからずいぶん時間が経ってしまった。チ・ジニ短編ドラマBOX 違う時代を生きるふたりの運命が同じパターンに展開されるという考えをキーに物語が進む映画。一瞬、へっ!?そんなのあり?!なんて思ったが、映画の中で説明されるリンカーンとケネディの似た人生というのを聞かされると説得性が出てきてしまう。どちらも大統領になって暗殺され...
イ・サン

イ・サン 第52話「波紋を呼ぶ側室」

今回のイ・サンは「焼き餅焼くとて手を焼くな」ウォンビンをヒョイにしては珍しく叱りつけていると思っていたら、イ・サン 第3巻―韓国ドラマ・ガイド (教養・文化シリーズ) によると、朝鮮王朝で言われている女性の7つのタブーの一つが嫉妬ということ。それぞれをあげてみると義理の両親に従順でないこと 男子を産めないこと 貞節を守らないこと 嫉妬すること 悪い病気にかかること おしゃべりなこと 盗みを働くこと...
美男(イケメン)ですね

美男<イケメン>ですね 第15話 での本

沖縄でマ室長の妄想の中で、コ・ミナムとカン・シヌが登場するシーンでコ・ミナムが読んでいた(キスシーンを隠すのに使っていた)本が気になったので調べてみました。題名は「문학이란 무엇이었는가」という本で訳すると「文学とは何だったのか」 著者 김행숙なんだか固い本のようですね。大人の恋のイメージを演出したかったのか。美男〈イケメン〉ですね ~愛と友情のメイキングですね~ 前半ですね
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