スポンサーリンク
太王四神記

太王四神記 第18話「2人の朱雀」

今回の太王四神記は「女に目覚めたスジニ」朱雀の神器が目覚める前にスジニが女を意識し始めたようで、まずは女に目覚めたというところでしょうか。服装もキュロット風の服装になって女を意識させるファッションとなっています。うちの娘も中学一年生ですが、まだ、女性としての意識は希薄。まあ、違いは一緒にお風呂に入ってくれなくなったということでしょうか・・・お父さんは寂しい・・・・。服装もジーンズなどが多いし、そも...
太王四神記

太王四神記 カップル誕生

あの、タルビとチュムチが結婚へ!!リアル世界の話です。『太王』パク・ソンウン&シン・ウンジョン、10月結婚と言う記事が朝鮮日報に掲載されています。知らなんだーーー、って言っても知らないのが当たり前か。でも、ニュースには芸能界公認とか別のニュースでは「太王四神記プレミアムイベント」で告白していたようなので有名な話だったのでしょうね。そういう目でこれからはドラマの二人を見てみよう。台本とは関係ないとこ...
ファン・ジニ(黄真伊)

ファン・ジニ vs. チャングム

ファン・ジニとチャングムを比較してみるというヒントをダモさんからいただいて考えてみました。もともとの真意はドラマのないようにあるかと思うのですが、比較するにはもう少しシンプルなほうがいいだろうということで、ファン・ジニとチャングムの属性を比較してみました。同時代を生きた女性で書物にもファン・ジニとチャングムの名前が登場するということでお遊びではありますが比較表を作成しました。項番項目ファン・ジニチ...
ファン・ジニ(黄真伊)

ファン・ジニ 第18話「空白の舞譜(まいふ)」

今回のファン・ジニは「落花流水」全体として、ペンムへの鎮魂歌といった趣きのドラマでした。悲劇の直接的な原因は松都教坊の責任者である行首ペンムの有力なお客様に対する乱暴狼藉。何十年も客商売をしてきたペンムにしてはやり方が稚拙であったけど、そうなってしまう原因はピョクケスの舞に対する侮辱その前にミョンウォルヵら受けた指摘によるペンムが大事にしていた鶴の舞への完膚なきまでの批判ペンムにとって人間扱いされ...
イベント

お台場冒険王ファイナル

モニターに応募して当たった(全員当たったのかな)ので、フジテレビまで出かける。終わって、外に出るとまだ16時だったので冒険王もまだまだやっているということで写真を撮りました。夏休みということで、親子連れが多いのかと思っていたらカップルや女性同士のグループも結構多かったです。暑い中、外のステージの「デブパレードライブ」を見ていた皆さんお疲れさまです。私はデブパレードというのをついぞ知りませんでしたが...
太王四神記

太王四神記 第17話「冷たき慈悲」

今回の太王四神記は「指揮官先頭」スジニの時もそうでしたが、タムドクは先頭というよりも単独で事を処理しようとしがち。戦略家としてのタムドクと優秀な戦士であるタムドク。矛盾した側面を持つタムドク。今回の国内城の異変についても一人で行こうとしているところでヒョンゴとスジニが諌めます。まあ、ドラマ的にはヒーローのタムドクが活躍しないとお話にならないのでお約束かもしれませんが、指揮官が先頭にたって死んでしま...
太王四神記

太王四神記 第16話「白虎の神器を巡って」

今回の太王四神記は「太子の帰還」タムドクが思わずチュムチに愚痴っていましたが、リーダなら誰しも一度ならず感じたこと。偉そうに言っているけど、偉そうに言っているほど自分の言葉に自身が持てない。世の中には確実なことなんてありはしない。でも、限られた情報から決断したことであっても部下の前では自信を持って断言してみせないと誰も付いてきてくれない。自分の決断に対して根拠を示せとか、そんなことは言えないでしょ...
ファン・ジニ(黄真伊)

ファン・ジニ 第17話「舞えぬ鶴」

今回のファン・ジニは「師を超える弟子」ミョンウオルのペンムに対する振る舞いを見ていて、新人時代の自分を思い出しました。先輩や上司に対して、生意気放題。自分が技術者として、とても優秀だと信じて疑わず、他人を見下していた時代。そんな、生意気野郎は世の中に化け物みたいに遥か高みにいる技術者がいることを知って、ぺしゃんこになる運命だったのですが。先の話とは矛盾しますが、目標としてしていた先輩や上司の限界が...
旅行

山梨県立科学館

7月26日土曜日に山梨県立科学館で夏の星座を観るというイベントに参加しました。プラネタリウム鑑賞と天体望遠鏡による観測というイベントに、家族で泊まりがけで参加してきました。夏休みということもあるのか、結構参加人数が多かったです。プラネタリウムではさそり座からはじまり織り姫、彦星、へびつかい座などが見つけ方とともに解説されてました。映し出される夜空は正に科学館のある愛宕山から見た甲府盆地に広がる甲府...
チュモン(朱蒙)

チュモン 61話

今回のチュモンは「残酷な王と包み込む王」ユファ、イェソヤ、ユリの扶余からの脱出行。文字どうり、あと一歩というところで追手に発見される。ナロはすっかり悪役ぶりが板につき、剣を使っての荷物チェック。ユリの隠れている荷車でとうとうたまらず止めてと声をあげてしまうシーンはドキドキ感があって私にとっては辛いシーンでした。チョン大人はユファ、イェソヤ、ユリの逃亡を手助けしたために、チュモンと通じていると思われ...
スポンサーリンク