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TV番組

モンスターペアレント

中学生の娘を持つ親としてはいつ何時、自分自身がモンスターペアレント化するかもしれない立場にあるので興味を持って観た。ドラマで出てきたモンスターペアレントは3タイプ。教師の関西弁で子供が悪影響受けたので辞めさせろ。音楽会で写真撮れないので客席へ向いて指揮させろ。イベントで自分の子供の写真が2枚しかない。ひいきだ。教師を辞めさせろ。関西人としては1が頭に来てしまうモンスターペアレントだが、どれもこれも...
台湾ドラマ

ザ・ホスピタル 36話「あなたのそばで」

親友の死そしてリュウ・シンピンの死でぷっつんしてしまったイーホア。飲んだくれて同じ店の客にからむイーホア。酔いつぶれて横断歩道の真ん中で横たわるイーホア。胃炎で寝込んでしまい入院を余儀なくされたイーホア。editザ・ホスピタル DVD-BOXIIジェネオン エンタテインメント¥ 20,160(定価)在庫切れ(Amazon価格)なし(Amazonポイント)(私のおすすめ度)(Amazonおすすめ度)...
ファン・ジニ(黄真伊)

ファン・ジニ 第13話「涙のわけ」

今回のファン・ジニは「心を合わせる」ペンムとメヒャンのコーチング・スキルというのもレベルの高い戦い。そうでないとミョンウォルを指導することもできないですけど、ハイレベルなところで戦いの火花が散っています。さらには、ミョンウォルを中心にキム・ジョンハン、ピョクケス、プヨンが織りなす男女4人の人間模様も激しい動きを予感させるものになってきております。ピョクケスとプヨンが主に引っ掻き回す役目なんですが。...
IT業界

未来型 スーパーホスティングサービス L.H.X

リンククラブのLHXのレンタルサーバーの紹介です。私はこちらのブログサイト以外に我が家の写真を管理・公開するフォトアルバムのサイトも運営しています。写真枚数  12,000枚以上保管容量 20GB以上となっています。家族、親類くらいしか普段はアクセスしないサイトではありますが、海外旅行、国内旅行、娘の成長に合わせた各種イベント記録なので我が家にとっては宝物です。他人にとってはどうでもいいものですが...
太王四神記

太王四神記 第13話「疾風(はやて)のごとく」

今回の太王四神記は「それぞれの愛」カップルがあちこちでそれぞれのやり方で接近したり助けたりの回でした←おいおい、戦闘はどうしたという突っ込みはなしです。戦闘をチュモンと比べてみると、チュモンはPlaying Managerということで、彼の個人的な戦闘を切り口として描かれていますが太王四神記ではタムドクは戦略家としてマネジメントに注力していることから戦闘全体の流れが描かれているように感じます。なの...
ファン・ジニ(黄真伊)

ファン・ジニ 第12話「剣の舞」

今回のファン・ジニは「スポ根」チニが足に袋(砂を入れているの?)を付けて走っている姿を見て思わず「剣の舞」養成ギブスと呟いた人は私だけではあるまい。今回は5年ぶりの舞いを舞うチニがギャップを取り戻すためのトレーニングチニを巡るピョクケス、キム・ジョンハンペンムとメヒャンの女楽の行首(ヘンス)の座をかけた戦いと思惑が描かれていました。editファン・ジニ オリジナル・サウンドトラックTVサントラ、キ...
太王四神記

太王四神記 第12話「戦いの準備」

今回の太王四神記は「戦略」ヨン・ホゲの百済を討つ戦略は「龍の魂と虎の心臓」だそうです。なんとも、かつての日本軍の敢闘精神に等しい考え方。ヨン・ホゲは頭で考えるよりは行動が先にくるタイプかな。ヨン・ホゲを支持している貴族たちも勇ましい発言にうなづいているので、軍師タイプは誰もいない感じ。絶奴(チョルロ)部族のフッケは行動が先のタイプ。「戦というものは勝つ覚悟をして出向くものであり、勝つための準備をし...
太王四神記

太王四神記スペシャル

スペシャル番組を見て、ムン・ソリさんて、とても頭の良い女優さんだと感じました。また、斜め左顔がとてもチャーミングです。コメントで、キハを演じるのはとても難しい、なぜなら「キハは火を溶岩のようにたて爆発させることができない」「弾けようとする気持ちと押さえようとする気持ち」「その二つの力が私の中で戦い続けていました」と語られていたのが印象的でした。「じっとしていても苦しくて涙が出るような役でした」そう...
ファン・ジニ(黄真伊)

ファン・ジニ 第11話「ふたつの面影」

今回のファン・ジニは「坊主憎けりゃ袈裟まで憎い」とにかく、ペンム憎しで凝り固まったファン・ジニ。こちらの小説版のファン・ジニだと憎しみを個人に抱いていた人だとは思えないのだけどどうなのだろ? とにかく、今回ではチニのガンコ・パワー、復讐パワーが炸裂してペンムのライバルであるメヒャンに剣の舞を習うと言い出すところまでいってしまう暴走ぶり。先が読めません。さて、今回の冒頭では前回、明の大使がチマに書い...
太王四神記

太王四神記 第11話「天の裁き」

今回の太王四神記は「権力者は都合のよいことしか見ない」権力者を一般人としても間違いではない普遍的な言葉だと思います。ビジネスの世界でも言った言わないの言い合いはいつもあるし、言葉ではダメなので文書にして伝えても自分の都合の良いことしか読んでくれないこともしばしば。言葉の場合は人間は自分の今までの経験などの知識ベースを通じて人の言葉を解釈していく。だから、そこにフィルタリングやねじ曲げが発生してしま...
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