書評HOT CHILI PAPER Vol.31 今回は最近いただいた本を紹介します。韓国情報専門誌のホット・チリ・ペーパーの最新号です。表紙の写真は「私の頭の中の消しゴム」に出演したチョン・ウソン。ヒゲがなかったので、パッと見では気付きませんでした。まあ、所詮男性俳優への思いはこんなものですが・・・。「私の頭の中の消しゴム」ではとても男くさい感じでなかなかいいなーーと思う、ひげのない彼はスマートな現代風と雰囲気は変わりますね。HOT CHILI... 2005.12.03書評
書評チーズスイートホーム home made 44 猫、襲撃される。飼い猫の天敵は何か? それは小さな子供。可愛がるつもりであってもやることは手荒い行為となりがちで猫にとっては迷惑なことこの上ない。 2005.09.17書評
書評チーズスイートホーム home made 42 猫、隠れるそう、今回は・・・ばれそう・・・・何が・・・?今回はのっけからチーの楽しそうな顔がドアップ!!うーーん、癒されますね。そこへ、チャイムの音が。「こんにちはー管理人です」ゲッ!! 2005.08.22書評
書評チーズスイートホーム home made 41 「猫、教わる」今回はカラーページで登場。黒猫を見つけたチーは勝手に窓を開けてついていきます。いやがりながらも連れて行く黒猫。この100%の無邪気さには何もかなうものなし。獲物の獲り方をおしえてくれるのだけど、チーは無邪気に何も考えずに行くだけ。無敵だけど逃げていくだけだわね・・・。黒猫はトカゲを捕まえるけど尻尾を切って逃げていったのでお土産にならないとつぶやく・・・・どうやら飼い主がいるのは確定。... 2005.08.05書評
書評チーズスイートホーム home made 40 「猫、撮られる。」今回はデジカメでチーを撮るという物語・・・・。チーの可愛いポーズを撮ろうとするがチーは意図せずに撮られることから逃れる。オトーサンがどんくさいのか、チーがすばしこいのか尻尾だけ、影だけという写真が撮れるだけ。そして、やむなくヨウヘイに抱っこさせて撮ることに。でも、チーは上を向いたりしてベストにならないので、オカーサンがカエルの縫いくるみ(?)を見せてカメラの方へ向かすことに成功。... 2005.07.18書評
書評黄泉がえり≒神はサイコロを振らない? 映画にもなった 黄泉がえりを遅ればせながら先ほど読了。読んでいて後半あたりから強くアナロジーを感じたのが、神はサイコロを振らない。どちらも、死んだ人あるいは死んだと思っていた人が現世に舞い戻ってくるがある時間を経つとまた戻るというお話し。もちろん、それだけで似ていると言ってしまったら幽霊のお話は全て似ていると言っているのと等しい。 2005.07.10書評
書評チーズスイートホーム home made 39 猫、真似する。のっけから、チーの顔が真横になって登場。そこへ黒猫が通りがかる。なんか、気が合う2匹。戸の開け方を黒猫に教わって一緒に外へ散歩に行くチー。黒猫の真似をしたがるチー。小さい子がお兄ちゃんやお姉ちゃんの真似をするのと同じ。でも、自由自在におしっこが出ないチー。挙句の果てに黒猫の狩を邪魔しちゃった・・・・・・。ついてくるなと言われても楽しそうについてくるチー。子供と一緒だね。 2005.06.16書評
書評チーズスイートホーム home made 38 「猫、いじける」の巻。 今回は前回から引き続き、チーの予防注射から始まる。いくらあばれてもネットの中では無理。とうとう、注射されてしまう。すねた、チーはプチ家出・・・・って、できるんかい。黒猫と出会い、諭されるが最後に「家に帰る」と聞いて、チーはお口をあんぐり。ブルータスお前もか・・・って、心境でしょうか。案の定、お腹がすいてチーも家に帰る。マグロをもらって、あまりのおいしさに大喜び。喜ぶチーの顔... 2005.06.05書評
書評沖ノ鳥島爆破指令 大石英司の沖ノ鳥島爆破指令を読了。旬な話題である領土問題を取り上げている。今回の話はサイレントコアがやはり活躍するが、元不良少年の田口がサイレントコアでは活躍。土門は最後にちらりと出てくるのみで司馬さんは(なんでこの人だけさんづけ?)出番なし。きっと、今ごろは作者を襲っていることでしょう。 2005.06.01書評
書評チーズスイートホーム home made 37 猫、抵抗する。まだ、予防接種に行っていなかったんだ。チーはあのバスケットを見ると条件反射で嫌がるんだね。チーvs山田家のバトルが開始。お父さんはカプっと噛まれる。お母さんはバスケットを風呂敷で目隠しして、猫じゃらしでつろうとする。チーだまされるけど、爪をお父さんに立てて脱出。でも、やっぱり子猫のチー。洗面所へ逃げたのはいいけど隠れたところが洗濯物を入れるネット。ヨーヘーにあっさりと捕まれてしまう。... 2005.05.31書評