日本映画旭山動物園物語 ペンギンが空をとぶ 試写会 旭山動物園物語を試写会で鑑賞しました。旭山動物園は年間入園者数300万人を越え、3年連続で夏季入園者数が全国一を誇る注目の動物園。しかし、数年前までは財政赤字を抱えた廃止一歩手前の動物園だった。いかにして、人気動物園にしたのか?一言でいって、旭山動物園物語を見終わって、旭山動物園に行きたくなる映画でした。ただ、周りの人の中で行ったことのある人が言っていたのだけど、かなり混んでいて並ばないと人気の動... 2009.01.26日本映画映画
日本映画『旭山動物園物語』一般試写会に当選 映画『旭山動物園』公式HP久々に、試写会が当たりました。二人一組の招待なので、奥さんと娘に声をかけたのですが、両方共冷たく断られてしまいました。ふん!!まあ、平日の18時開場で18時30分開演なので、時間なさすぎということが理由なのですが。私も仕事は早めに終わらせてそそくさと逃げるように参加することになります。旭山動物園の人気の秘密に映画で迫りたいと思っています。西田敏行が主演なので、心配なのはあ... 2009.01.21日本映画映画
日本映画映画『旭山動物園』 北海道へ家族旅行したのは2002年の夏休みに1回だけ、北海道旅行した。旭山動物公園はそのころには右肩上がりのトレンドに乗っていたようなのだけど、私たち家族は旭川市を訪問したものの旭山動物公園は存在も知らなかったのでスルーパス。今から考えれば惜しいことした。北海道旅行をもう一度家族旅行というのは費用的に大変だけど映画なら旭山動物公園を安価に堪能できる。もちろん、実際に訪問して体験することに勝るものは... 2009.01.17日本映画映画
日本映画容疑者Xの献身 映画版 平均視聴率20%を越す「ガリレオ」がスクリーンに戻ってきた!!という感慨よりもテレビドラマの「ガリレオ」の雰囲気と「容疑者Xの献身」の原作の雰囲気がミスマッチでどのように映画化するのかイメージできなかったのです。それがうまく融合されて映画化されていて驚きが先行。冒頭の実験のシーン。数珠つなぎになった鉄球に別の鉄球をぶつけると反対側の鉄球がぶつかった鉄球と同じ速度で飛び出す。ここまでならよくある物理... 2008.10.04日本映画映画
日本映画「容疑者Xの献身」観ました 10時からの回で、家族3人で観ました。6割くらいの入りで、高校生くらいの男子グループが私達の隣でみてました。テレビドラマの影響かな?うちの娘もテレビドラマの「ガリレオ」のファンだったので、この映画は観に行くと張り切って来ました。おそらく、原作の雰囲気からすると30代以上がターゲットと思われるのだが、見事に若年層も取り込んでしまっている。おそるべし、テレビの影響。映画の感想は帰宅してからアップします... 2008.10.04日本映画映画
日本映画映画『クライマーズ・ハイ』 本日(7/19)、渋谷東映の12時55分の回で観ました。「チェック、ダブルチェック」↓「初鑑、再鑑」と、日本語にする業界の中でお仕事(その業界に勤めている訳ではない)していますが、新聞を作成するというところでは短時間かつデータの少ない中で判断していく。見識が問われるわけで私が仕事している業界での「チェック、ダブルチェック」とは根本の考えは同じでもそこに至るプロセスは全く別次元のもの。スクープを目の... 2008.07.19日本映画映画
日本映画花より男子 ファイナル 日曜日に家族で「花より男子 ファイナル」を港北東急シネマにて鑑賞。10時からの回でしたが、6割くらいの入りで、年齢層としては中学生が多かったです。花より男子 ファイナルのターゲットはもう少し上で高校生当たりと思っていたので意外な感じを受けました。テレビドラマではつくしと道明寺司が結婚することが確定の終わり方で、二人はいつまでも幸せに暮らしました、とさでハッピーエンドしてるわけ。で、今回は既に幸せな... 2008.07.14日本映画映画
日本映画僕の彼女はサイボーグ 「僕の彼女を紹介します」のクァク・ジョエン監督、綾瀬はるか主演によるロボット物("彼女"はいわゆるサイボーグではなくロボットの範疇。)+時間物のラブストーリ。クァク・ジョエン監督と綾瀬はるかの組み合わせが気になって、金曜日に会社が終わってから最後の回を港北東急シネマ109で鑑賞。10名弱の入りでした。奥さんと娘がバスしたためもあって週末の夜に見ることになりました。2008年11月22日自分へのプレ... 2008.06.14日本映画映画
日本映画L change the WorLd L change the WorLdを家族で観てきました。娘と奥さんはデスノートの2部作をレンタルで観ていますが、私は途中で挫折したまま。デスノートの原作本は読んでいます。感想はなかなか良かったです。奥さんも娘も評価は高かったです。残虐シーンはややありますが、二階堂真希やBOYといった少年少女が出てきて活躍しますので家族で映画鑑賞するにはいいのではないでしょうか。Lというとキラとの頭脳戦を想像させ... 2008.02.11日本映画映画
日本映画映画『未来予想図~ア・イ・シ・テ・ルのサイン~』 DREAMS COME TRUE/ア・イ・シ・テ・ルのサイン~わたしたちの未来予想図~自分にとって大切な人へのアイシテイルというサイン・・・・何だろう?ちょいと照れるクサイ言葉だし。うちの娘へのサインなら比較的照れずに書けそう。うちの娘(=小学校6年生)へのサインはくすぐること。彼女のわき腹をくすぐってあげる。朝起きたとき、寝る前、一緒に歩いているときに娘がちょっと隙をみせた瞬間にくすぐる。娘はく... 2007.09.17日本映画映画