イ・サン

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イ・サン 第35回「異変の幕開け」

今回のイ・サンは「猛獣使い、チョンスン(貞純)王妃」猛獣に接するように、そして、赤ん坊に接するように英祖に対応するチョンスン(貞純)王妃。対してファワンはいつもの娘としての甘えたれた態度で接して大火傷。やはり、チョンスン(貞純)王妃とファワンを比較すると実力の差は歴然。人に対する接しかたの巧拙が如実に出ていました。ファワンは認知症であることを知らないことを割り引いてみても空気を読めないのは所詮はお...
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イ・サン 第34回「裏切り」

今回のイ・サンは「ひげダンス?だよイ・サン」温陽から帰ってきたイ・サンも清から戻ってきたチョン・フギョムもひげをはやしていたのにはちょっと笑ってしまいました。どれくらいの時間が経過しているんでしょうか? 3ヶ月くらいかな。成人男子というアピールと物語が新たな段階に入ったことを示すシンボルなんでしょうね。イ・サン 第2巻—韓国ドラマ・ガイド (教養・文化シリーズ) (ムック)
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『イ・サン』プレミアムトーク」

NHKの海外ドラマ・スタッフブログに『イ・サン』プレミアムトーク」の案内が掲載されています。5月5日にNHK大阪ホールにてイ・ソジンさんのトークショーが行われるとのこと。申し込みはいつものこの手のイベントでは同じなのですが往復はがきでの申し込みです。関西在住のイ・サンのファンの方々は申し込まれたらいかがでしょうか。なんで大阪なんだろ?素顔のイ・ソジンIII~2009来日ファンミーティング~
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イ・サン 第33話「初めての異国」

今回のイ・サンは「危うし!ソンヨン」あなたにとって、初めての異国はどこですか?私は香港でした。飛行機から降りたったときに漢方の匂いがしてきたのを今でも思い出します。掃除という言葉が辞書にないような裏通りの様子やレストランで箸をウーロン茶で洗う地元の人を見て衛生状態を心配したりと新鮮な驚きが満載でした。チョビとソンヨンが清国の市場できゃーきゃー言いながら観光しているのを見て海外旅行したくなってしまい...
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イ・サン 第32話「突然の別れ」

今回のイ・サンは「KYなイ・サン」いい加減気づいてやれよとツッコミを何回も入れつつ観た回でした。ソンヨンにとって清国への使節団へ入れられ更に芸府司に留学と称して実質的な追放にされる事態が発生している。これを解決するには手っ取り早いのはイ・サンに直訴すること。これをソンヨンがしなかったのは、以下のような理由でイ・サンに迷惑がかかると思ったことからだろう。このあたり、とにかく耐えるヒロインということで...
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イ・サン 特別ミニ番組放送決定!

NHKのイ・サンの公式ページに、 特別ミニ番組放送決定! この先のドラマの見どころと、撮影現場の様子をご紹介する特別ミニ番組、「パク・テスの『イ・サン』みどころガイド」(5分)の放送が決定しました。 【おもな放送予定】 BS2 3月20日(土)18:50、21日(日)12:10、22日(月)07:25、27日(土)19:55 ほか ※放送日時が変更になる場合があります。ご了承ください。 と出ていま...
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鳩山夫人の幸さん、韓流スターと公邸デート

また、ですか~と思わず言いたくなる記事鳩山夫人の幸さん、韓流スターと公邸デートです。今回はイ・サンの主役をやっているイ・ソジンさんとその家族。幸 夫人のことを影の外務大臣なんて書かれていますが、いや~自分の趣味を着々と立場を利用して実行しているような感じがしているのは私だけでしょうか?
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イ・サン 第31回「父の教え」

今回のイ・サンは「イ・サン、壊れる」 父である思悼世子 (サドセジャ)に対する処罰に比べてあまりにも雲泥の差のある貞純(チョンスン)王妃への英祖の処罰。 イ・サン 第2巻―韓国ドラマ・ガイド (教養・文化シリーズ) (ムック) グレてやるとばかりに自暴自棄になるが、元々の育ちの良さからか壊れ方がお上品。 馬で暴走して、どこへ行くかと思いきや、父の墓へ。思悼世子 (サドセジャ)の墓はWikipedi...
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イ・サン 第30話「王の慈悲」

今回のイ・サンは「優しい言葉一つかけてやることはできなかった」女には大甘の英祖でしたの巻。実の息子である思悼世子(サドセジャ)への仕打ちからすると温情過ぎる今回の処置。孫であるイ・サンは「グレてやる」の一言くらい英祖に言ってもいいのではないでしょうか? 英祖のこの甘い温情が後のイ・サンの苦労の一つになっていくのは明らか。いくら当時66才の英祖に嫁いできたチョンスン(貞純)王妃が15才だったとは言え...
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韓国ドラマ・ガイド イ・サン 第2巻

イ・サン 第2巻―韓国ドラマ・ガイド (教養・文化シリーズ) (ムック)をぱらぱらと拾い読みしています。真剣に読むとネタバレ満載のガイドブックなのでドラマの先がわかってしまい面白さ半減になる危険があるので抑えて読んでいます。 最初のところに「朝鮮王室の宮殿」ということで、昌慶宮(チャンギョングン)、昌徳宮(チャンドックン)、景福宮(キョンボックン)の説明が掲載されています。 イ・サンの観点から説明...
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