韓流

スポンサーリンク
太王四神記

太王四神記 第5話「決勝戦の行方」

今回の太王四神記は「ばれることも考えよう」タムドクはやっぱり黒軍として、撃毬(キョック)に出てしまいましたね。予想外だったのはスジニも一緒に出たこと。タムドクは最後までばれないと思っていたのかな? 今までの撃毬(キョック)のゲーム展開を見ていたら兜が取れてしまうことも蓋然性としてはあるということをタムドクなら想定できるばずなんだけど。ドラマの都合というやつ?タムドクを幽閉したときの見張り役として第...
チュモン(朱蒙)

チュモン 第30話

今回のチュモンは「カミング・アウト」チュモンはとうとうソソノにも実の父がヘモスであることをカミングアウトしてしまいましたね。その後ろで寝たふりして聞いているウテ(優台)の姿がやや不気味。ウテ(優台)もソソノのことを慕っている。チュモンのことは扶余の王子といえども男としてはライバルであり、つい最近途中から割り込んできた情けない奴だったはず。何かの拍子でウテ(優台)が敵に回ったりするとヤバクナーイ!←...
ファン・ジニ(黄真伊)

ファン・ジニ 第4話「初恋」

今回のファン・ジニは「母は何でも知っている」チニ役のハ・ジウォンはきれいでした。ウノならずともため息つきながら見ていました。景色もとてもきれいで、緑にチニの服の色がとても映えて美しさが256倍です。ロケ地ガイドが韓国観光公社のサイトに掲載されていたようなのですが、現時点ではページが確認できません。とても素敵なところなので一度は訪れたいと思っているので再度掲載してもらいたいものです。今回のドラマでは...
チュモン(朱蒙)

チュモン 第29話

今回のチュモンは「下手な考え、休みに似たり」普通ならヤンジョンの策略は成功するはずなのだけど、そこはドラマチュモンが察知していて気をつけていたのが成功した。ヤンジョンとしては母国の漢は他国と戦争をしているわけで、アメリカのように二正面作戦を同時にこなせる国力をもっていない。それなら最小のコストでうるさい扶余を弱体化できる謀略にうってでたのは正しい戦術。失敗は情報漏洩にある。テソがちょろちょろと玄菟...
太王四神記

太王四神記 第4話「王になる条件」

今回の太王四神記「うつけもの」少年タムドクから青年タムドクへの切り替わりはタムドクとキハが乗馬しているシーン。花びら、落ち葉、雪を舞い落ちらせて年月が経過していくことをしていました。少女キハは萌え系美少女でしたが、女性キハは・・・・あの角ばった顔はなんとかならんのか。ヤン王毒殺未遂事件で犯人のヨン夫人を鮮やかに追い込んでしまったタムドク。そして、全てを知る男である主治医の首をはねヨン家に不利な証言...
ファン・ジニ(黄真伊)

ファン・ジニ 第3話「まごころ」

今回のファン・ジニは「春風吹いて、恋の病」粋だね〜。表現が今の日本の季節にぴったり。でもね、ウノ君、言っておくけどチニは魔性の女。結婚対象と考えてはいけない。結婚するのなら、ウノ君の許嫁であるカウンが最適だと思う。一晩かけて裁縫するなんていじらしいじゃないの。まあ、若い青年は良妻賢母より魔性の女の方が魅力的に見えるもの。勘違いして、びびびっと着たのなんて、速攻で決めた日には別れへのカウントダウンが...
太王四神記

太王四神記 第3話「毒薬の因果」

今回の太王四神記は「いつまでもいると思うな幼なじみ」太王四神記のドラマのモードがファンタジーから権力闘争モードにギアチェンジです。このストーリ展開だと確かに世のおじ様たちも見てしまうかも知れない。ヒョンゴとスジニがなぜか国内(クンネ)城下でスパイをしている。これはチュシンの星の下に生まれた王を探すという一環なのか。それにしても説明の少ないドラマだ。タムドクとキハは今回、大接近ですね。見習い神官は口...
チュモン(朱蒙)

チュモン 第28話

今回のチュモンはハイリスク・ハイリターンラスト近くのチュモンとソソノとの包容シーン、ソソノが色っぽくて、良かったです。しかも、テソが通りかかるなんて、ラブシーンを単なるラブシーンに終わらせないようにしているところがニクイつくりです。冒頭のシーンでモパルモが打って変わって、自信を一挙に回復して、漢と同等かそれ以上の鋼鉄剣が作れると大風呂敷。同じ技術者としてすごく気持ちが分かる。モパルモの頭の中には鋼...
韓国ドラマ

AERA 2008年4月21日号 「韓国時代劇ドラマにハマる男」

副題「チャングム」がきっかけ、「太王四神記」で加速する帰りの通勤列車の中吊り広告で気になったので、早速本屋さんでチェック!!またの名を立ち読みという。2ページの記事だけだったので立ち読みでごめんなさい!!これが4ページなら購入したのですが。韓流バブルがはじけたが新たな視聴者層として50代の男性がチャングムをきっかけとして韓国時代劇にはまる人が増加中という内容。チャングムを見た層がチュモン、ファン・...
ファン・ジニ(黄真伊)

ファン・ジニ 第2話「妓生(キーセン)への道」

今回のファン・ジニは「母と娘」チニの母ヒョングムがふとんをそっとめくるとそこには涙を溜めたチニの顔がある。「この匂い・・・この匂いだ。忘れられなかった。いい、匂い。お母さんの匂い」「どうして違うと言ったの。私のこと気に入らないの。また捨てたくなったの?私のこと見えないの?どんな顔かも分からないのね。そんなに悪い子ではない。悪い子にならないようにがんばっている。それが触って分からなかった?お母さん!...
スポンサーリンク