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宮廷女官チャングムの誓い

宮廷女官 チャングムの誓い 第5話、第6話

チャングム 集中アンコール第三夜、5話は「番狂わせとチェ一派のあてを狂わせたチョンサングン」相変わらずチャングムのおしゃべりの口が災いして仲間と先輩から村八分状態となってしまったチャングム。そこに、チェゴサングンが体調を悪くして隠れて医者を宮中に入れていたことがばれて、チェゴサングンが交代になってしまう。そのチェゴサングンはチョンサングンがなる。実は女官長とチェサングンの思惑で、つなぎのチェゴサン...
宮廷女官チャングムの誓い

宮廷女官 チャングムの誓い 第3話、第4話

集中アンコール2夜目のチャングムは「スーパーガール チャングム」。スーパーガールと言い切ると語弊がありますが、分かりやすさ優先で表現するとこうなります。もちろん、スーパーガールたる所以は聡明なだけではなく、芯の強さ、想いの強さがかなりの部分を占めます。これはほとんどは母ミョンイが死ぬ間際にチャングムに言い残したことによるものでしょう。聡明さで、晋城大君に酒を届けるというクーデターの片棒をかつがされ...
宮廷女官チャングムの誓い

宮廷女官 チャングムの誓い 第1話、第2話

集中アンコールの一夜目のチャングムは「チャンク゜ムへの刷り込み」チェサングンは一話目は若々しい感じを出していて、チェゴサングンに「何もあそこまでしんくとも」と言いつつ涙ぐんでいたのはこの後のクミョンを見ているよう。最初から暗黒面にとらわれてはいなくて、徐々にダースベーダになっていくのです(なんのこっちゃ)。チャングム母のミョンイは今から見るととても理知的でクールな感じ。良妻賢母の典型的なタイプ。で...
チャングム 感想(スペシャル番組)

素顔のイ・ヨンエ

チャングムの誓い大事典の後に放映された、イ・ヨンエのインタビュー番組。とても大切な愛posted with amazlet at 05.07.10イ ヨンエ 金 暎姫 加藤 泉二見書房 (2002/05)売り上げランキング: 77,667Amazon.co.jp で詳細を見る番組の最初の方は普通の女性・・・服装も地味、お化粧もそんなにしていない、女優なのにもっと飾ったらとお節介なことを思ってしまっ...
書評

黄泉がえり≒神はサイコロを振らない?

映画にもなった 黄泉がえりを遅ればせながら先ほど読了。読んでいて後半あたりから強くアナロジーを感じたのが、神はサイコロを振らない。どちらも、死んだ人あるいは死んだと思っていた人が現世に舞い戻ってくるがある時間を経つとまた戻るというお話し。もちろん、それだけで似ていると言ってしまったら幽霊のお話は全て似ていると言っているのと等しい。
プロフィール

プロフィール

名前: stanaka年齢: ウルトラQをリアルタイムで見た性別: 男趣味: 海外旅行、SF、映画鑑賞マイブーム: 韓国ドラマ 特にチャングムにはまりっぱなし。テクノラティプロフィール
悲しき恋歌

悲しき恋歌 #11『もう一度会えたら・・・』

今週の悲しき恋歌は「可愛さあまって憎さ100倍」ではなくて、「好きと言えなくて」。ジュンヨンのヘインに対する行動はどう見ても、小学生の男の子が好きな女の子に好きと素直に言えなくて、反対にいじめてしまうというパターン。物語的には友達のことを考えて、自分がジュンヨンだと告白できずに悩んでしまうというパターンなのだけど、そうは見えない。
宮廷女官チャングムの誓い

livedoor Wiki(ウィキ) 「宮廷女官 チャングムの誓い」 ゲット!!

ライブドアがブログの次はWiki(ウィキ)だということで、livedoor Wiki(ウィキ)のベータサービスが七夕(7/7)からオープンされました。思わず「宮廷女官 チャングムの誓い」のWikiを取ってしまいました。ブログは情報を比較的フロー的に扱いますがWikiはストック的な扱いとなりますので、ストーリへの感想、登場人物へのコメント、基礎知識、リンク集などをWiki的に皆で作り上げれればと思っ...
チャングム 感想(医女編)

チャングムの誓い 第38話「丸薬の秘密」

今回のチャングムは「新たな希望と敵」せっかく、チャングムの機転で皇太后が治療を受けることになったにもかかわらず、治療の遅れのために鍼はだめ、薬もダメ、そして何より好き嫌いがあったのです!! シン・イクピルは脚気と診断したが、その脚気を治すための食事は皇太后の嫌いな食べ物ばかり。うーむ、うちの娘と同じじゃないか・・・。親が教育しなかったのか・・・・なんて。チャングムは献立を調べると嫌いな食べ物は出さ...
TV番組

秘密 1話~17話

ドラマチック韓流の「秘密」でどうしても語りたいものがあるので書きます。それはヒロインは誰か?もちろん、ヒジョンであることは明らかなのですが、タイプ的には引き立て役になってしまっている。受け身型のヒロインであることは確かなのですが、受け身型ということであれば韓国ドラマではいくらでもある。さらに、引き立て役となるとちょっと少ないのでは。誰を引き立てているかというと、これは妹のジウン。出ているオーラを比...
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