シークレット・ガーデン 先が見えない

シークレット・ガーデン 第10話を観ましたがレビューは本日のサッカー中継の後で書くので取り敢えず感じたことをメモ的に書きます。
ライムとジュウォンは現時点で恋愛モードと言えるのだろうか?ということが気になってきています。恋愛ドラマでは結ばれるか決定的に破局するかかゴールとなります。でも、そのゴールに向かうには恋愛モードに少なくとも、どちらかが入らないと成立しない。
では、ライムはジュウォンのことを好きなのか?気になってはいるけど、好きと言うには距離がある気がするんですよ。それで、ジュウォンはライムのことを好きなのか?やっぱり気にはなっているけど、真剣交際するだけの好きさ加減はまだないと思う。
だから、シークレット・ガーデンはまだ恋愛ドラマとしては始まっていない。10話で始まっていないのはこれいかに。
さらに魂が元に戻ったけどまた、入れ替わりはないのか、あのライムの父親は一体何をしようとして此の世にやって来たのか?
多くの事柄が先が見えない状態で留まっている。だから、なんだかモヤモヤ感があって気持ちが悪い。
何でしょうね?

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