食品カンロ 「スーパーにおわんEXPRESS」 B-Promotionのモニタープロモーションに参加記事です。今回は、最近は男性も気にするようになった自分の臭いがテーマ。これからの季節は梅雨時で暑くなるしで、ラッシュの通勤電車でちょいと気になるということはないでしょうか??人の臭いは気になるが自分の臭いは気にならない---気にしないというパターンが多い。周りがほとんど他人である通勤電車だと気にしないというパターンは男性には多いでしょう。でも、オ... 2007.06.10食品
日本映画夕凪の街 桜の国 記憶が心にしみる「夕凪の街 桜の国」を試写会で観ました。「夕凪の街 桜の国」は、こうの史代作の漫画。映画を観るまでそんな漫画が存在し、韓国、フランス、米国で翻訳されて出版までされているなんて知りませんでした。原作の漫画は読んでいないので映画のみを観ての感想となります。広島で被爆した3世代に渡る物語。原爆漫画というと「はだしのゲン」が有名ですが、「夕凪の街 桜の国」は声高に原爆のことを叫ぶのではなく... 2007.06.09日本映画映画
TV番組バンビ~ノ 第8話 今回のバンビ~ノは「若者よ、マニュアルを捨て貴公子を目指せ」バンビ~ノは伴が厨房に戻れると聞いて喜ぶシーンから。うまい話はないという例を鮮やかに示した話が出だしにあります。戻る場所は腕を怪我した織田のところ。そこでアシスタントをやるという役割。なぜ、伴が指名されたか?料理に素養があるからか?違います。伴を異動させても影響がないから。つまり野上バトルによりホール係として一皮むけたけど、あまり戦力には... 2007.06.07TV番組
明朗少女成功記明朗少女成功記 第5話 今回の明朗少女成功記は「幼い恋」前回の野球グランドのシーンからドラマが始まります。キテはヤンスンが公募で1位になったのを落選したと嘘を言ってヤンスンの落胆ぶりを楽しんでいます。キテはホームランを打ったつもりでベースを1周して落ち込んでいるヤンスンにハイタッチしようとする意地の悪さ。好きな子に優しくするのではなく、反対に意地悪してしまうという中学生レベルの愛情表現。ヤンスンのあまりの落胆ぶりにさすが... 2007.06.06明朗少女成功記韓国ドラマ
明朗少女成功記明朗少女成功記 名は体を表すという言葉にぴったりの韓流ドラマ。ヒロインはウェディングでリュ・シゥオンと共演したチャン・ナラ。ウェディングでは天然のお嬢様ぶりを演じていたが今回は貧乏な田舎者の女子高校生ヤンスンを演じている。撮影時は何歳だったんだろう?ヤンスンの両親は夫婦で詐欺師をしている。両親の詐欺行為でだまし取ったお金を被害者に返済するためにソウルへ上京(韓国でもこの言葉つかうのか?)してきて、住み込みの家政婦... 2007.06.05明朗少女成功記韓国ドラマ
TV番組ライアーゲーム 敗者復活戦 最終回は3時間スペシャルのライアーゲーム直ちゃんが珍しく自分の意思を示して、秋山から主導権を奪ってゲームの終盤を進めました。1回戦、2回戦ともプレイヤーに貸し与えられた1億円の奪い合いをするゼロサムゲーム。事務局にとっては1回戦、2回戦で利益を出すには勝者が次の戦いを棄権した場合だけというのは以下にも経済原則から外れている指摘したけど、直ちゃんも気づいていた。ゼロサムであるからプレイヤーが結託して... 2007.06.04TV番組
チャングム 完全版宮廷女官チャングムの誓い 第19話 「対決」完全版 今回のチャングムは「最高尚宮の帰還」思わせぶりな明の使者にドキドキさせられながらも「今日だけは許してくれ」と言い、なぜ短期間の滞在の使者に対して危ない橋を渡るのだと聞くグルメな明の使者。チャングムはハン尚宮の教えで「食べる方の害にならない料理をするけように師匠から教育を受けているからと答える。それを聞いた明の使者(名前はないのか・・・)は「食べる側にも覚悟がいる」などと言い、今後もチャングムとハン... 2007.06.02チャングム 完全版チャングム 感想(宮女編)宮廷女官チャングムの誓い
TV番組ホテリアー 第7話 今回のホテリアーは「おやぢを裏切る小娘」小田桐と水沢が兄妹であることが明かされた衝撃の(へっ!)前回ラスト。水沢はすっかりブルーになっています。なら禁断の恋に走れば違ったホテリアーになるぞ!!ホテルで繰り広げられる禁断の恋と買収騒動・・・・へへへ。段々、レビュー書くのが辛くなってきたので手短に大骨のストーリで大改変を加えているにもかかわらず、オリジナルのエピソードにこだわっている。将来に絶望した男... 2007.06.01TV番組
TV番組バンビ~ノ 第7話 今回のバンビ~ノは「プロを育てるのはお客さま」バンビ~ノを観ていて、自分が新人の時を思い出してしまう。ずっと目標とすべき先輩や上司がいて勉強できたなーと。そして、目標にすべき人が身近からいなくなったとき、宍戸鉄幹は何回も伴がうらやましいという心境がなんとなくわかった気になる自分がつまらない。なんのことはない、自分も伴をうらやましく思っている。与那嶺、桑原、美幸のトリオでしみじみ語るシーン。美幸が伴... 2007.05.31TV番組