TV番組

スポンサーリンク
TV番組

バンビ~ノ 第8話

今回のバンビ~ノは「若者よ、マニュアルを捨て貴公子を目指せ」バンビ~ノは伴が厨房に戻れると聞いて喜ぶシーンから。うまい話はないという例を鮮やかに示した話が出だしにあります。戻る場所は腕を怪我した織田のところ。そこでアシスタントをやるという役割。なぜ、伴が指名されたか?料理に素養があるからか?違います。伴を異動させても影響がないから。つまり野上バトルによりホール係として一皮むけたけど、あまり戦力には...
TV番組

ライアーゲーム 敗者復活戦

最終回は3時間スペシャルのライアーゲーム直ちゃんが珍しく自分の意思を示して、秋山から主導権を奪ってゲームの終盤を進めました。1回戦、2回戦ともプレイヤーに貸し与えられた1億円の奪い合いをするゼロサムゲーム。事務局にとっては1回戦、2回戦で利益を出すには勝者が次の戦いを棄権した場合だけというのは以下にも経済原則から外れている指摘したけど、直ちゃんも気づいていた。ゼロサムであるからプレイヤーが結託して...
TV番組

ホテリアー 第7話

今回のホテリアーは「おやぢを裏切る小娘」小田桐と水沢が兄妹であることが明かされた衝撃の(へっ!)前回ラスト。水沢はすっかりブルーになっています。なら禁断の恋に走れば違ったホテリアーになるぞ!!ホテルで繰り広げられる禁断の恋と買収騒動・・・・へへへ。段々、レビュー書くのが辛くなってきたので手短に大骨のストーリで大改変を加えているにもかかわらず、オリジナルのエピソードにこだわっている。将来に絶望した男...
TV番組

バンビ~ノ 第7話

今回のバンビ~ノは「プロを育てるのはお客さま」バンビ~ノを観ていて、自分が新人の時を思い出してしまう。ずっと目標とすべき先輩や上司がいて勉強できたなーと。そして、目標にすべき人が身近からいなくなったとき、宍戸鉄幹は何回も伴がうらやましいという心境がなんとなくわかった気になる自分がつまらない。なんのことはない、自分も伴をうらやましく思っている。与那嶺、桑原、美幸のトリオでしみじみ語るシーン。美幸が伴...
TV番組

ライアーゲーム

ライアーゲームは今期ドラマで一押し我が家での一番の人気がライアーゲームです。なぞなぞやクイズが好きな娘は23時10分という遅い時間にもかかわらず、しかも録画しているのにリアルタイムで観るといって、がんばっておきているくらい気に入っているようです。ライアーゲームとはある決められたルールのもとで、ゲームをしていくもの。謎の組織がゲームの事務局を務めている。その事務局から招待状を受け取った参加者がゲーム...
TV番組

ホテリアー 第6話

今回のホテリアーは「出た!必殺!出生の秘密」出ちゃいましたね~。出生の秘密が!! テレビ番組を斬るで小田切杏子が水沢を背後から抱きしめるシーンを兄妹みたいに見えますね~なんて言っていたのが当たってしまいました。オリジナルとは違う設定を仕掛けてきましたが、必然性はあるのだろうか?? 単にこれ以上、上戸彩にラブシーンをさせないためであるのなら噴飯もの。あっと驚く水沢と上田奈津子がくっついたりして←ない...
TV番組

バンビ~ノ 第6話

今回のバンビ~ノは「L'amore!」バンビ~ノを観ていて、これは新人教育と顧客満足とは何ぞやというドラマかということを感じるのはおやぢ入っているかな?伴=バンビの成長物語なので、新人教育と顧客満足の視点が入るのは当然と言えば当然。ただ、今時の若い人(ああーおやぢ!)は伴みたいに素直にかつひたむきに人から何かを学ぼうとするかな?伴はとても教え易いキャラクターだし、即座に実践するし、伸びる要素をすべ...
TV番組

ホテリアー 第5話

今回のホテリアーは「小娘とM&A」小田桐が水沢にアメリカ行きに同意するから、買収は取りやめにして欲しいとバーターを持ちかける。水沢はスケープゴートになりにきたのかと言って断った。このシーンどう見ても小田桐とM&Aを比較するとM&Aをビジネスマンなら選ぶと思うのだがどう思う?上戸彩だと小娘すぎて、大事な契約を破棄してまでも君を奪って逃げたいなんてリアリティなさすぎ。良い部分をとりあげてプラス思考のレ...
TV番組

バンビ~ノ 第5話

今回のバンビ~ノは「新入社員諸君!」バンビ~ノを観ていて自分が新人として会社に入ったころを思い出しました。ちょうど、時期も五月のゴールデンウィークが終わったところで、こんなはずではなかったと感じている新社会人にはぴったりのお話でしたね。いまどきの若いもんは・・・・なんて書くと年とったなと感じてしまいますが、伴のように自分のやりたいことが明確に持って会社に入る新社会人はどれくらいいるのだろうか? 面...
TV番組

ホテリアー 4

今回のホテリアーは「勃発!四角関係」宿泊客の子供が勝手に部屋を出てしまい、その子供を必死になって探すエピソードに引っ掛けて水沢の過去が語られました。オリジナルとは違っているように思いましたが記憶が薄れていて自信ない。オリジナルではシン・ドンヒョクは父親が貧乏だったために米国へ里子に出されるという設定。これは韓国で実際に多いケースであり、「ごめん愛してる」でも、国は違うけど主人公は似た境遇でした。背...
スポンサーリンク